#アルファード
歴代トヨタ アルファードを振り返る。2002年の初代から、2026年に1,000万円を超えるまで
アルファードは2002年5月に登場した。トヨタが「ミニバンのフラッグシップ」として売り出した車で、それまでのグランドハイエースと入れ替わる形だった。いま4代目になる。
新型アルファード(40系・2026年改良)は先代30系と何が違う? V6が消えて、乗り心地を買う車になった
トヨタ アルファードは2023年6月に現行の40系へ切り替わり、2026年6月3日の一部改良で中身がさらに動いた。価格は通常グレードで税込559万9,000円から。
アルファード(40系)と新型エルグランド(E53・2026年)は何が違う? 全長は同じ、中身は正反対
日産エルグランドが2026年7月16日に16年ぶりの新型へ切り替わり、トヨタ アルファード(40系)と比較できる相手が久しぶりに戻ってきた。
アルファードとヴェルファイア(40系・2026年仕様)は何が違う? ターボと専用足まわり、価格差は約20万〜約115万円
トヨタ アルファードとヴェルファイアは、同じ40系の兄弟車。骨格もサイズも同じで、並べても寸法上の差はほとんどない。