歴代トヨタ ハリアーを振り返る。1997年の初代から、2026年にガソリンが消えるまで
この記事の要点
- 初代(1997年12月25日)のいちばん安い仕様は税別239万5,000円。 当時の消費税5%で税込およそ251万円
- 3代目(2013年12月)で車体は小さくなり、国内専用車になった。 2017年6月には231PSの2.0Lターボも設定された
- いちばん安いグレードの値段が上がったのは、2回の「グレード廃止」。 2025年6月にSが消え、2026年8月にガソリンが消えて、いまはハイブリッドのGがいちばん安いグレード
ハリアーは1997年12月に出た。四輪駆動車の見た目に、乗用車の乗り心地を持たせた車で、日本ではここから「高級SUV」という売り方が始まっている。
いま4代目。売られ続けて28年になる。ところがこの車でいちばん動いたのは、寸法でもエンジンでもなく「いちばん安いグレードがいくらか」だった。
初代のいちばん安い仕様は、税別239万5,000円。2026年8月、そこが439万6,700円になった。 しかも上がり方が、値上げというより安いグレードを消していく形で起きている。初代から順に見ていく。
いまのハリアーは439万6,700円から。中古なら世代を選べば手が届く。どの世代に届くかを決めるのは、いま乗っている車がいくらで売れるかのほうだ。 そこで数十万円多く戻ってくれば、その分そのまま買うほうの予算が増える。
店長、ハリアーって高いですよね。あれ、いくらするんですか
いまは439万6,700円から。ハイブリッドしか無いから、そこがいちばん下よ
440万!? えっ、ハリアーってもっと手が届く車だと思ってました
昔はね。初代は、税別で239万5,000円から買えたの
半分じゃないですか
消費税の率が違うから単純には比べられないけど、それでも倍近く動いてるわ

そもそもハリアーは、海外ではレクサスだった。
先にここだけ押さえておく。初代ハリアーは、北米ではレクサスRXとして売られていた。 トヨタの社史にも「北米市場では、トヨタの高級車ブランドであるレクサス ブランドからRXとしても発売」と書かれている。
同じ車を、名前を変えて売ってたってことですか
そう。その関係が切れたのが2013年。そこは別に1本書いてあるから、詳しくはそっちを見て
ハリアーとRXがどこで分かれたのかは、歴代レクサスRXを振り返る。ハリアーと同じ車だった1997年から、2026年の5代目までにまとめてある。
1997年、初代。高級SUVという言葉が無かった頃。
初代の日本発売は1997年12月25日。エンジンは2.2Lの直4(140PS)と、3.0LのV6(220PS)。変速機は4速ATで、駆動は前輪駆動とフルタイム4WDから選べた。
| 項目 | 初代(1997年) |
|---|---|
| 全長×全幅×全高 | 4,575×1,815×1,665mm |
| ホイールベース | 2,615mm |
| エンジン | 2.2L 直4(140PS)/3.0L V6(220PS) |
| 変速機 | 4速AT |
| 価格(税別) | 239万5,000円〜318万5,000円 |
思ったより小さいですね。全長4,575mmって、いまのより短いですよね
16cmくらい短いわね。いまのハリアーを見慣れた目だと、一回り小さく見えるはずよ
で、これが当時としては高級だったんですか?
高級よ。トラックみたいな乗り味じゃないSUV、というだけで珍しかったんだから
グレードの付け方も、いまと違っていた。標準の価格に、Gパッケージなら15万円、Sパッケージなら25万円を足す形で、装備の差が値段にそのまま出ていた(いずれも税別)。
シンプルですね。足し算で分かる
分かりやすかったわね。そのぶん、いちばん安い仕様を選べば安く買えたの

2代目。V6が3.5Lまで上がった時代。
2代目は2003年2月17日発売。車体は4,730mmまで伸び、エンジンは2.4Lの直4(160PS)と3.0LのV6(220PS)から始まった。
そして2006年、3.5LのV6(280PS)が加わる。
ここよ。ハリアーがいちばん速かった時代
280馬力……ハリアーで?
そう。いまのハリアーには、この選択肢は無いわ
2005年3月22日には、ハリアーハイブリッドが出た。3.3LのV6にモーターを組み合わせて、システム出力は272PS。価格は409万5,000円からだった。
ハイブリッドなのに272馬力ですか。燃費のためじゃないんですね
この頃のハイブリッドは、力を足すためのものでもあったの。同じ車が、北米ではRX400hという名前で売られていたわ
| 項目 | 2代目(2003年〜) |
|---|---|
| 全長×全幅×全高 | 4,730×1,845×1,680mm |
| ホイールベース | 2,715mm |
| エンジン | 2.4L 直4(160PS)/3.0L V6(220PS)/2006年に3.5L V6(280PS)追加 |
| ハイブリッド | 3.3L V6+モーター、システム272PS(2005年3月22日〜) |
| 価格(税別・ガソリン) | 249万円〜367万円 |

2013年、3代目。小さくなって、日本専用になった。
3代目は2013年12月2日発売(ハイブリッドは2014年1月15日)。ここで大きな方向転換が起きる。
トヨタの発表文には「国内専用車として開発した新型ハリアー」と書かれている。 北米にはレクサスRXがあるので、そちらへ持っていく必要が無くなった世代だ。
日本専用って、何か変わるんですか
日本の道に合わせられるでしょう。実際、この世代で車体は小さくなってるわ
全長4,720mm、全幅1,835mm。2代目より短く、狭い。
あ、ほんとだ。大きくなり続けてるわけじゃないんですね
そう。ここだけは逆に戻ってるの
エンジンは2.0Lの直4(151PS)とハイブリッド(システム197PS)の2本立てになった。V6は消えている。
V6が無くなったのは、ここね。大きいエンジンが選べた車が、直4だけになったの
でも、税金は安くなりますよね
安くなるわ。排気量が下がったぶん、毎年払う自動車税も下がるもの。日常で乗るなら、そこは大きいわ
そして2017年6月8日のマイナーチェンジで、2.0Lのターボ(231PS)が追加された。 最大トルクは350N・mで、変速機は6速AT。同時に、予防安全パッケージのToyota Safety Sense P、電動パーキングブレーキとブレーキホールド、流れるように光るシーケンシャルターンランプが入っている。
ターボのハリアーがあったんですか!
あったのよ。3年ちょっとしか売られていないから、中古でもそんなに数は出てこないけど


2020年、4代目。いちばん安いグレードは299万円だった。
現行の4代目は2020年6月17日発売。プラットフォームはGA-Kに変わり、前後方録画機能付きのデジタルインナーミラーと、調光パノラマルーフがトヨタで初採用された(トヨタの発表文の記述)。
このときのグレードは、下からS・G・G “Leather Package”・Z・Z “Leather Package” の5段。ガソリンのS・2WDが299万円で、これが4代目のいちばん安いグレードだった。
| グレード(2020年6月・税込) | ガソリン2WD | ハイブリッド2WD |
|---|---|---|
| S | 2,990,000円 | 3,580,000円 |
| G | 3,410,000円 | 4,000,000円 |
| G “Leather Package” | 3,710,000円 | 4,300,000円 |
| Z | 3,930,000円 | 4,520,000円 |
| Z “Leather Package” | 4,230,000円 | 4,820,000円 |
上と下で124万円も違うんですね
違うわ。この幅が、この車の売り方だったの。安いグレードでも、外から見ればハリアーでしょう
あ、そうか。外側は同じなんだ
そういうこと。見た目にお金を払う車で、見た目はいちばん安いグレードにも付いてくる。だから下のグレードが強かったのよ

内装は「先代より落ちた」のか。
4代目でよく言われるのがこれだ。先に書いておくと、評価は割れている。
ユーザーのレビューでは、3代目と比べてシートの生地が硬くざらつくという指摘があり、車内でいちばん質感が落ちた部分だと書かれている。ダッシュボードまわりも先代よりややチープ、という声もある。
一方、実際に乗った評価では逆のことも書かれている。触れる部分のソフトパッドは、張りも弾力も先代より良くなっているという評価だ。そのうえで、ドアを開けたときに見える板金の部分など、目立たないところでコストを削っているという指摘が付く。
どっちなんですか?
どっちもよ。見る場所が違うだけ。手が触れるところは良くなって、見えにくいところは削られてる
……それ、うまいやり方じゃないですか?
うまいわね。触るところにお金をかけたほうが、質感は伝わるもの
じゃあ、実際どう感じるかは人によりますね
グレードでも違うわ。革が付くグレードと、いちばん下の布のグレードでは、座った瞬間から別の車よ
走りと使い勝手は、どう評価されている?
走りそのものは、速さで語られる車ではない。実際に乗った評価では、ガソリンの前輪駆動を「まことに扱いやすい」と書き、ステアリングの軽さと、普通に走らせているときの熟成を評価している。
扱いやすいって、具体的にはどういうことですか
構えなくていい、ということね。大きく見えても、乗ってしまえば普通に走らせられる
乗り降りも評価が固まっている。ドアの開口部が上下に広く、床側の張り出しが低いので、SUVなのに地上高を意識しにくいという書かれ方だ。ただし前席は、傾いたAピラーのぶん少し頭をかがめることになる。
乗り降りって、地味だけど毎日ですもんね
毎日よ。そこが楽な車は、結局長く乗れるの
いっぽうで、全幅は1,855mm。狭い道や機械式の駐車場では、カメラの装備があるかどうかで負担が変わる、という指摘がセットで付く。
うち、駐車場が狭いんですよね……
なら3代目を見なさい。全幅で2cm違うし、全長も短いわ。毎日停める場所で困る車を、見た目だけで選ばないこと
「いちばん安いハリアー」は、28年でこう動いた。
ここまでの価格を、いちばん安い仕様だけ抜き出して並べる。
| 時期 | いちばん安いグレード | 税込価格 |
|---|---|---|
| 1997年12月(初代) | 2.2L FF 標準 | 約251万4,750円(税別239万5,000円) |
| 2003年2月(2代目) | 240G FF 標準 | 約261万4,500円(税別249万円) |
| 2013年12月(3代目) | GRAND ガソリンFF | 272万円 |
| 2020年6月(4代目) | S ガソリンFF | 299万円 |
| 2025年6月 | Sが消えて G ガソリンFF | 371万300円 |
| 2026年8月 | ガソリンが消えて ハイブリッドG 2WD | 439万6,700円 |
初代と2代目の公式発表は税別表記で、当時の消費税は5%。上の表はそれを当時の税率で税込に直した参考値で、いまの10%とは条件が違う。それでも動きの向きは見える。
上がり方が、途中から急ですよね
気づいた? 3代目から4代目までは、ほとんど動いてないの。それが直近の1年ちょっとで、その何倍も上がってるわ
値上げしたんですか?
値上げじゃないの、そこが面白いところ。安いグレードを消したのよ
2025年6月11日の一部改良で、いちばん下のSが無くなった。いちばん安いのはGになる。そして2026年8月3日、パワートレインがハイブリッドに一本化され、ガソリンそのものが消えた。
車の値段を上げなくても、安いのを消せばいちばん安いグレードの値段は上がるんですね
そういうこと。カタログの一番上の数字より、一番下の数字のほうが正直なのよ

なお2026年8月の改良で消えたのは、下のガソリンだけではない。上にあったプラグインハイブリッドも同時に無くなっている。 上下から詰められて、真ん中に寄った形だ。
なぜ「高く売れる」と言われるのか。
ハリアーの話でよく出てくるのが、手放すときの値段だ。ここには数字がある。
3年落ちの残価率を集計したデータでは、ガソリンの前輪駆動でZが79%、Gが77%。ハイブリッドの前輪駆動はZが71%、Gが65%となっている。
残価率って、なんですか
新車で買った額のうち、何%が戻ってくるかよ。3年乗って77%なら、減ったのは23%
4分の1しか減らないんですか!?
そういう車なの。理由まではトヨタも説明していないけど、中古で探す人が途切れない車ではあるわね
さらに特殊な時期もあった。2021年から2022年にかけて中古車の値段が上がり、2022年8月の報道では、走行3万〜4万kmのハリアーの中古が、新車の価格を上回っていたとされる。
新車より高い中古って、意味が分からないです
新車が待たされた時期だからよ。すぐ乗れる中古に、待ち時間ぶんの値段が付いたの
ただし、ここは正確に書いておく。店頭に並ぶ価格と、売った人が受け取る金額は別だ。 高く売れたという話は、店頭価格の話であって、買取額がそのまま同じになるわけではない。
じゃあ、実際いくらで売れるかは……
査定を取るまで分からないわ。相場の話は、あくまで目安よ
中古で選ぶなら、どの世代・どの年式か。
世代ごとに、性格がはっきり違う。
| 世代 | こんな人に向く |
|---|---|
| 2代目(2003〜2013年) | V6の余裕が欲しい人。3.5Lの280PSが選べたのはこの世代だけ |
| 3代目(2013〜2020年) | 取り回しを優先する人。2代目より短く、いまの4代目より狭い。2017年6月以降なら安全装備も付く |
| 3代目のターボ(2017〜2020年) | 力と扱いやすさを両立させたい人。231PSで6速AT。数は少ない |
| 4代目(2020年〜) | 見た目と装備の新しさを取りたい人。いちばん安いSが残っているのは2025年6月より前の年式 |
あ、Sが欲しかったら2025年6月より前を探せばいいんですね
そういうこと。新車では買えなくなった仕様が、中古には残ってるの。これは中古で買う側の特権よ
店長は、どの世代がいいんですか
2代目の3.5L。あの余裕は、いまのハリアーには無いもの
また速いやつじゃないですか
悪い?
悪くないですけど……私は3代目です
渋いわね。なんで?
だっていまの型より短くて、幅も狭いんですよね。うちの駐車場でも入りそうだし、安全装備が付いてる年式もあるし。見た目もちゃんとハリアーですし
……理屈が通ってるわね。その選び方、正しいわ
で、いまのハリアーはどうなっているのか。
現行はハイブリッドだけの構成で、価格は439万6,700円から556万1,600円。2026年8月3日の一部改良で、1500Wのアクセサリーコンセントが全車標準になった(スペアタイヤを選んだ場合を除く)。
そこは、むしろ良くなってますね
良くなってるわ。いちばん安いグレードの値段は上がったけど、その値段で買えるものは増えているの。そこを見ないで高くなったとだけ言うのは、片手落ちね
いまのグレードごとの中身と、2026年8月の改良で何が変わったのかは、ハリアーは2026年8月改良で何が変わった? ガソリンとPHEVが消えて、価格はいくらから?にまとめてある。
買い替えの総額を決めるのは、いまの車の売値。
中古で3代目を狙うにしても、お金は要りますよね
要るわ。その足しになるのが、いま乗ってる車を売った額よ
でも、査定って面倒くさそうです。まだ買うって決めてもいないのに
決めてなくていいの。お金もかからないし、金額を見たうえで、いまの車をもう1年乗ると決めても構わないわ
じゃあ、見るだけ見て何が変わるんですか
買うほうに回せる予算が増えるでしょう。 そうすると、狙える年式やグレードが上がるの。3代目までだと思っていた人が、4代目の前期まで届くこともあるわ
売る側の金額で、買えるものが変わるんですね
そういうこと。それに、いまは中古の相場そのものが昔より上がっているのよ
じゃあ、古い車でも値段が付くってことですか?
付くことがあるわ。値が付かないと思い込んでいた車に、普通に金額が出るの。人気のある車種なら、年式のわりにほとんど落ちていないこともある
それ、気づいてない人が多そうですね
多いわよ。だから下取りに出す前に、一度は買取の金額を見ておきなさい。同じ車でも、出てくる数字が変わることがあるわ
……知らないままだと、損に気づかないってことですね
そういうこと。それに、いま乗っているのがハリアーなら、思っているより高い数字が出るかもしれないわね
あ、さっきの残価率の話ですか
そう。3年乗っても値段があまり落ちない車でしょう。その額を知らずに最初の提示をそのまま受けたら、いちばんもったいないわ
📌 まとめ
- 初代(1997年12月)のいちばん安いのは税別239万5,000円。 2026年8月のいちばん安いのはハイブリッドGの439万6,700円で、消費税率の違いを差し引いても倍近い
- 上がった原因は値上げではなく、安いグレードの廃止。 2025年6月にSが消え、2026年8月にガソリンが消えた(同時に上のPHEVも消えている)
- 3代目は2代目より短くなり、いまの4代目より狭い。 2013年に国内専用車となり、2017年6月には231PSの2.0Lターボも設定された
28年で、ずいぶん変わりましたね
変わったわね。ただ、外から見て高そうに見える車を作る、というところは1997年から変わってないの
そこが変わらないから、売るときも高いんですね
よく分かってるじゃない
よくある質問
ハリアーは何代目まで出ている?
現行が4代目です。初代が1997年12月25日、2代目が2003年2月17日、3代目が2013年12月2日、4代目が2020年6月17日の発売です。
初代ハリアーはいくらだった?
発売時の価格は税別239万5,000円から318万5,000円でした。当時の消費税率は5%なので、税込ではおよそ251万円からになります。標準の価格に、Gパッケージが15万円、Sパッケージが25万円加算される構成でした。
ハリアーにV6が積まれていたのはいつまで?
2代目までです。初代と2代目に3.0LのV6があり、2代目には2006年から3.5LのV6(280PS)も加わりました。3代目(2013年〜)以降は2.0Lの直4とハイブリッドの構成になっています。
ハリアーにターボはあった?
3代目に設定がありました。2017年6月8日のマイナーチェンジで追加された2.0Lターボで、231PS・350N・m、6速ATの組み合わせです。3代目が終わる2020年6月までの設定でした。
いちばん安いグレードの「S」はいつ無くなった?
2025年6月11日の一部改良で廃止されました。以降はGがいちばん安くなり、さらに2026年8月3日の一部改良でガソリン車そのものが無くなったため、現在のいちばん安いのはハイブリッドのGです。
ハリアーはリセールバリューが高い?
3年落ちの残価率を集計したデータでは、ガソリンの前輪駆動でZが79%、Gが77%となっています。ただしこれは査定・売却予想額の集計であり、個別の車の買取額を保証するものではありません。実際の金額は年式・走行距離・状態で変わります。
中古で買うなら、どの年式を見ればいい?
何を優先するかで変わります。取り回しなら3代目(歴代でいちばん短く狭い)、安全装備も欲しいなら2017年6月以降の3代目、いちばん安いSが残っているのは2025年6月より前の4代目です。
※この記事は2026年8月29日時点の情報をもとに作成しています。価格・装備・中古相場は変わることがあります。
この記事で参照した情報源(23件)
- トヨタ自動車75年史 車両系統図 ハリアー(初代)
- トヨタ 初代ハリアー 発売資料(PDF・価格表)
- トヨタ ニュースリリース 2代目ハリアー発売(2003年2月17日)
- トヨタ ニュースリリース ハリアーハイブリッド発売(2005年3月22日)
- トヨタ ニュースリリース 3代目ハリアー発売・国内専用車(2013年12月2日)
- トヨタ ニュースリリース 3代目ハリアー マイナーチェンジ・2.0Lターボ追加(2017年6月8日)
- トヨタ ニュースリリース 4代目ハリアー発売(2020年6月17日)
- トヨタ ニュースリリース ハリアーPHEV追加(2022年)
- トヨタ ニュースリリース ハリアー一部改良(2025年6月11日・Sグレード廃止)
- トヨタ ニュースリリース ハリアー一部改良・HEV一本化(2026年8月3日)
- トヨタ ハリアー グレード・価格(公式)
- トヨタ公式 中古車カタログ ハリアー(歴代グレード・価格の履歴)
- トヨタ公式 中古車カタログ ハリアー ハイブリッド(歴代グレード・価格の履歴)
- 財務省 消費税率の推移
- 日刊カーセンサー 4代目ハリアー 試乗記(内装・走りの評価)
- 価格.comマガジン ハリアー 試乗記事(乗り降りの評価)
- 価格.com ハリアー オーナーレビュー(内装の質感)
- 価格.com ハリアー オーナーレビュー(ハイブリッドZ)
- IDOM リセールバリュー総合研究所 ハリアーの残価率
- テレビ朝日 中古車価格の高騰(2022年8月)
- カーセンサー ハリアーの中古相場(2022年10月)
- 中古車市場統計レポート(2026年3月・平均成約単価が過去最高を更新)
- 中古車市場レポート(2026年7月・単価は高止まり)
※記事内の画像はイメージです。細部は実際のものと異なる場合があります。
← 記事一覧へ



