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歴代トヨタ アルファードを振り返る。2002年の初代から、2026年に1,000万円を超えるまで

アルファードは2002年5月に登場した。トヨタが「ミニバンのフラッグシップ」として売り出した車で、それまでのグランドハイエースと入れ替わる形だった。いま4代目になる。

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トヨタ ランドクルーザー250は2026年の一部改良で何が変わった? グレード・価格と装備の違い

ランドクルーザー250は、2024年4月18日に出たときは4つのグレードがあった。ディーゼルのZX・VX・GXと、ガソリンのVX。それが2026年4月3日の一部改良を経て、いまカタログに載っているのはガソリンVXの1つだ

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トヨタ ランドクルーザー300はどう選ぶ? 2026年モデルの7グレードと価格、ディーゼルとガソリンの違い

ランドクルーザー300は、いまのランクルの一番上にいる。トヨタ自身が「ステーションワゴン系のフラッグシップ」と説明している車だ。

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トヨタ ランドクルーザー70はどんな車? 2026年モデルの価格・装備と、300・250との違い

ランドクルーザー70は、1984年に出た車だ。そこから40年以上、同じ70系のまま作られ続けている。日本ではいちど売られなくなり、期間限定で戻り、また消えて、2023年11月29日にまた戻ってきた。

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ランドクルーザーの系譜をたどる。1951年のBJ型から、いまの4シリーズとレクサスLX・GXまで

ランドクルーザーは1951年に生まれた。トヨタが「自社でいちばん長い歴史を持つロングセラーカー」と公式に呼んでいる車で、いまも新車で買える。

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ランドクルーザーはどう選ぶ? 2026年の現行4台(300・250・70・FJ)の違いと選び方

いま新車で買えるランドクルーザーは4台ある。300、250、70、そして2026年5月に加わったFJ。価格は450万100円から813万6,700円までだ。

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歴代トヨタ ハリアーを振り返る。1997年の初代から、2026年にガソリンが消えるまで

ハリアーは1997年12月に出た。四輪駆動車の見た目に、乗用車の乗り心地を持たせた車で、日本ではここから「高級SUV」という売り方が始まっている。

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GR86とBRZ(2026年モデル)はどっちを買う? 最安グレードの44万円差が、装備を揃えると逆転する

トヨタ GR86 とスバル BRZ は、同じ工場で作られる同じ車だ。エンジンも、寸法も、荷室の容量も、対応するグレード同士なら重さも燃費も同じ。

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86という名前はどこから来た? AE86トレノからGR86(2026年モデル)まで、ハチロクの43年

2026年8月6日、トヨタがGR86の一部改良を発表した。注文の受け付けは同年8月28日から。価格は293万6,000円から361万6,000円。

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GR86(2026年モデル・ZN8)徹底解説 グレード・価格・カラーと2026年8月の改良点

GR86のグレードは、RC・SZ・RZの3つしかない。それなのに迷う。装備が段階的に増えるのではなく、性格の違うものが3つ並んでいるからだ。

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トヨタ プリウスはどう選ぶ? 2026年モデルのグレード・価格・ハイブリッドとPHEVの違いを整理

トヨタ プリウスは、60系になってから性格が変わった。開発テーマは「Hybrid Reborn」で、燃費の車から、低くワイドな見た目と走りの車へ振り直されている。

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カローラはどう選ぶ? 2026年モデル5台の違いを整理

いま新車で買えるカローラは5台ある。セダン、ツーリング(ワゴン)、スポーツ(ハッチバック)、クロス(SUV)、そしてGRカローラ。

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トヨタ カローラ スポーツはどう選ぶ? 2026年モデルのグレード・価格・一部改良を整理

カローラ スポーツは、2026年7月13日に一部改良を受けた。上級のG“Z”には225/40R18の18インチが付き、あわせてカローラ誕生60周年の特別仕様車 G“Z・ACTIVE ELEGANCE”が加わっている。

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トヨタ カローラ ツーリングはどう選ぶ? 2026年モデルのグレード・価格・荷室を整理

カローラ ツーリングは、セダンのカローラと全長も全幅もホイールベースも同じ。違うのは25mm高い屋根と、その下がトランクではなく荷室になっていることだけだ。値段の差も、同じグレードで比べると5万〜7万円ほどしかない。

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トヨタ カローラ クロスはどう選ぶ? 2026年モデルのグレード・価格・4WDの違いを整理

カローラ クロスは、2026年7月1日に一部改良を受けた。同時に、カローラ誕生60周年を記念した特別仕様車 Z“Adventure”が加わっている。

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トヨタ カローラ セダンはどう選ぶ? 2026年モデルのグレード・価格・装備を整理

トヨタ カローラのセダンは、いま4つから選ぶ。X、G、W×B、そして特別仕様車のACTIVE SPORT。価格は238万円から344万円まで。

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トヨタ GRカローラはどう選ぶ? 2026年モデルのグレード・価格・6MTとGR-DATの違いを整理

GRカローラのグレードはRZだけ。選ぶのは、6速MTか、8速のGR-DATか。この1点にほぼ集約される。

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ノア/ヴォクシーとセレナ、どっちを選ぶ? 同じ値段で買えるものが、まるで違う2台

ミドルサイズのミニバンを選ぶとき、最後まで残るのがトヨタのノア/ヴォクシーと日産セレナだ。サイズも用途もほとんど同じで、去年の販売台数もほぼ並んでいる。

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新型ノア/ヴォクシー(2026年モデル・90系)は改良前と何が違う? ガソリンが消えて、選び方はどう変わった?

トヨタのノアとヴォクシーが2026年5月に改良を受けた。エンジンも寸法も変わっていないが、カタログからガソリン車の行が消えて、いま買えるのはハイブリッドだけになった。

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ルーミーとソリオ、どっちを選ぶ? 18万円差の2台、決め手はどこ?

トヨタ ルーミーとスズキ ソリオは、同じところを狙って作られた車だ。全長3.7〜3.8mの5ナンバー、背が高くて、後ろは両側スライドドア。軽では狭いが3列は要らない、という人が最後に並べる2台になる。

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トヨタ ルーミーはどう選ぶ? 2026年時点のグレードと、ターボに12万6,500円出す価値とは?

トヨタのコンパクトハイトワゴン「ルーミー」は、全長3,700mmの5ナンバーに両側スライドドアを載せた車だ。M900A/M910A型。1.0Lで税込174万2,400円から買えて、後席を倒せば荷室は958Lまで広がる。

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ヤリスクロス・ヴェゼル・キックスは何が違う? コンパクトSUV3台の選び方

トヨタ ヤリスクロス、ホンダ ヴェゼル、日産 キックス。300万円前後でコンパクトSUVを探すと、たいていこの3台が候補に残る。どれもハイブリッドがあり、5人乗りで、最小回転半径は同じ5.3mだ。

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ハリアーとRAV4、どっちを選ぶ? 同じ土台の2台が、正反対に分かれた理由は?

トヨタのSUVで、いちばん迷う組み合わせ。ハリアーとRAV4は、骨格もホイールベースも同じで、価格帯も重なっている。

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ハリアーは2026年8月改良で何が変わった? ガソリンとPHEVが消えて、価格はいくらから?

トヨタのハリアーが2026年8月3日に一部改良された。見た目はほとんど変わっていないが、買える中身が大きく変わっている。

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トヨタ ヤリスクロスはどう選ぶ? 2026年時点のグレード・価格と、ガソリンとハイブリッドの違いは?

ヤリスクロスは、トヨタのコンパクトSUVで最も手が届きやすい1台。212万円から買える一方、上まで積み上げると335万円になる。

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トヨタ シエンタはどう選ぶ? 5人乗りと7人乗りの違い、2026年時点の価格とグレードは?

トヨタ シエンタは、全長4,260mm・全幅1,695mmの5ナンバーサイズに3列シートを積んだコンパクトミニバン。2025年の国内販売では国産の登録車で3位に入っている。

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新型アルファード(40系・2026年改良)は先代30系と何が違う? V6が消えて、乗り心地を買う車になった

トヨタ アルファードは2023年6月に現行の40系へ切り替わり、2026年6月3日の一部改良で中身がさらに動いた。価格は通常グレードで税込559万9,000円から。

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アルファード(40系)と新型エルグランド(E53・2026年)は何が違う? 全長は同じ、中身は正反対

日産エルグランドが2026年7月16日に16年ぶりの新型へ切り替わり、トヨタ アルファード(40系)と比較できる相手が久しぶりに戻ってきた。

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アルファードとヴェルファイア(40系・2026年仕様)は何が違う? ターボと専用足まわり、価格差は約20万〜約115万円

トヨタ アルファードとヴェルファイアは、同じ40系の兄弟車。骨格もサイズも同じで、並べても寸法上の差はほとんどない。

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新型ランドクルーザーFJ(2026年)は250と何が違う? ひと回り小さい“ジャストサイズ”の本格ランクル

トヨタが「ランドクルーザーFJ」を2026年5月14日に発売した。ランクルの新しい仲間で、価格は税込450万100円(VX・1グレード)。

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新型RAV4(2026年・6代目)は旧型と何が違う? ガソリンが消えて、全車ハイブリッド4WDに

トヨタの主力SUV「RAV4」が6代目にフルモデルチェンジした。HEVは2025年12月17日、PHEVは2026年3月9日発売、価格は税込450万円から。