中古のアルファロメオはどれを選ぶ? ジュリエッタ・ミト・4C・ジュリア・ステルヴィオ・トナーレの世代と見分け方
この記事の要点
- ミト・ジュリエッタ・4Cは乾式のデュアルクラッチ(TCT)。低速のつながりと、クラッチまわりの整備記録を見る
- ジュリア・ステルヴィオは8速AT、トナーレは7速のデュアルクラッチ。こちらはリコールとサービスキャンペーンが済んでいるかを車台番号で確かめる
- 公式の認定中古車は、初年度登録から9年以内の車が対象。ただしクラッチは保証の対象外なので、TCTの車ほど記録の確認が要る
中古でアルファロメオを探すと、候補はぐっと増える。ジュリエッタ、ミト、4C、159やブレラ、そしてジュリア、ステルヴィオ、トナーレ。新車では400万円台からのブランドでも、中古なら数十万円から掲載がある。
ただ、並べてみると分かることがある。アルファロメオの中古は、世代によって変速機が違う。 見るべきところも、変速機で変わる。ここを押さえてから中古車サイトを開くと、どこを見ればいいかがはっきりする。
どの車種を見るにしても、いま乗っている車がいくらになるかを先に知っておくと、狙える年式と車種が一度に決まる。

店長、中古でアルファロメオを探すなら、どれがいいんですか?
予算によるわね。数十万円から、新車より高い車まであるの
新車より高い中古があるんですか!?
4Cね。それはあとで話すわ。まずは、わたしの車の話からしましょうか
ジュリエッタですね
そう。わたしのジュリエッタも、もう新車では買えない車よ
まず、形と人数で分ける。
中古で出回っているアルファロメオを、形と人数で並べる。
| 車種 | 形 | 乗車定員 | 日本での販売 | 駆動 |
|---|---|---|---|---|
| ミト | 3ドアハッチバック | 4人 | 2009年〜2018年 | 前輪駆動 |
| ジュリエッタ | 5ドアハッチバック | 5人 | 2012年〜2021年 | 前輪駆動 |
| 4C/4C スパイダー | ミッドシップのクーペ/オープン | 2人 | 2014年〜2020年 | 後輪駆動 |
| 159/ブレラ/スパイダー | セダン・ワゴン/クーペ/オープン | 5人/4人/2人 | 2006年〜2011年 | 前輪駆動(V6は四輪駆動) |
| ジュリア | 4ドアセダン | 5人 | 2017年〜(現行) | 後輪駆動(初期は四輪駆動の仕様も) |
| ステルヴィオ | SUV | 5人 | 2018年〜(現行) | 四輪駆動 |
| トナーレ | SUV | 5人 | 2023年〜(現行) | 前輪駆動(PHEVは四輪駆動) |
いま新車で買えるジュリア・ステルヴィオ・トナーレは、個別の記事にまとめてある。
- ジュリア/ステルヴィオ/トナーレ(2026年モデル)/日本で買える4モデルの選び方
ミトは4人乗りなんですね
3ドアで後ろの席は小さいの。5人で乗るなら、ジュリエッタから見ればいいわ
世代で分けると、変速機が違う。
並べると、世代ごとの違いがはっきりする。
| 世代 | 車種 | 変速機 |
|---|---|---|
| 2000年代後半 | 159/ブレラ/スパイダー | 6速MT、セレスピード(MTを自動で操作する仕組み)、後年の3.2 V6にQ-Tronic(6速AT) |
| 2010年代のコンパクト | ミト/ジュリエッタ/4C | 乾式の6速デュアルクラッチ(Alfa TCT)。一部に6速MT |
| 2017年以降の大きい車 | ジュリア/ステルヴィオ | 8速AT |
| 2023年以降 | トナーレ | 7速デュアルクラッチ(PHEVは6速AT) |
ミトは2010年3月から、TCTとMultiAirエンジンの組み合わせになった。 それより前の初期型は、1.4Lターボと6速MTだ。ジュリエッタも、初期のクアドリフォリオ ヴェルデは6速MTだった。
デュアルクラッチって、ATと違うんですか?
中身はMTに近いの。クラッチを機械が代わりにつないでくれる仕組みよ。乾式は、そのクラッチが油に浸かっていないタイプね
じゃあ、見るところも違うんですか
違うわ。8速ATのジュリアと、TCTのジュリエッタを同じ目で見ても意味がないのよ

TCTの車(ミト・ジュリエッタ・4C)は、ここを見る。
乾式のTCTについては、正規販売店や専門の整備工場から、クラッチやポンプ、アクチュエーターまわりの修理の例が出ている。これは修理の例であって、どのくらいの割合で起きるかを示すものではない。 ただ、見るところは決まっている。
- 低速の発進、バック、坂道での発進で、ガクガクした振動(ジャダー)が出ないか
- メーターに変速機の警告表示が出ていないか
- クラッチまわりの整備の記録と請求書が残っているか
ミトとジュリエッタの1.4Lは、MultiAirという吸気バルブの仕組みを持つ。こちらも交換の例があるので、オイル交換の記録と、警告灯の履歴を見ておきたい。
店長も、中古を見るときは記録簿から見るんですか?
当然よ。記録簿が薄い車は、どんなに色がよくても見送るわ
店長が見た目より中身を取るの、珍しいですね
……中身が無事じゃないと、見た目も楽しめないでしょう
ジュリエッタは、年式でエンジンと顔が変わる。
ジュリエッタは2012年2月に日本で発売された5ドアハッチバックだ。2021年2月の限定車「Veloce Speciale」(65台・439万円)が、日本で最後のジュリエッタになった。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 型式系統 | 940 |
| 全長×全幅×全高 | 4,350×1,800×1,460mm |
| 1.4L MultiAirターボ | 170PS・6速TCT |
| 1.75Lターボ | 初期のクアドリフォリオ ヴェルデは235PS・6速MT/後期のVeloceは240PS・6速TCT |
| 新車時の価格 | 発売時318万〜388万円、後期Veloce 399万円 |
2016年にグリルなどの見た目とインフォテインメントが新しくなった。2019年ごろには、国内のラインアップが1.75LのVeloceを中心に整理されている。
リコールは、運転席エアバッグのインフレーター(届出番号2557)と、非常信号用具のラベル(2663)が届け出られている。対象かどうかと対策済みかは、車台番号で販売店に確かめる。
240馬力のジュリエッタもあるんですね
後期のVeloceね。前輪駆動のハッチバックで240PSよ。そういう無茶な組み合わせに、わたしは弱いの
ミトは、いちばん気軽に買えるアルファロメオ。
ミトは2009年に日本で発売された、3ドアのコンパクトハッチバックだ。全長4,070mmと、ジュリエッタよりひと回り小さい。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 型式系統 | 955 |
| 全長×全幅×全高 | 4,070×1,720×1,475mm |
| 乗車定員 | 4人 |
| 初期(2009年〜) | 1.4Lターボ155PS・6速MT |
| 2010年3月〜 | 1.4L MultiAir(135PS/170PS系)・6速TCT |
| 新車時の価格 | 発売時285万円(年式を通して約261万〜348万円) |
オーナーからは、小気味よい加速とハンドル、見た目を評価する声が多い。後ろの席と荷室の狭さ、3ドアの乗り降り、硬めの乗り心地、低速でのTCTの動きは弱点として挙がる。
リコールは、前席シートベルトのプリテンショナー(届出番号2891)が届け出られている。
わたし、ミトがいいです。掲載価格が安いし、小さくて停めやすそうなので
あなたらしいわね。ただし4人乗りで、後ろは狭いわよ
バイクと同じで、1人で乗る用なので平気です

4Cは、新車価格を超える掲載がある。
4Cは2014年に日本で発売された、2人乗りのミッドシップスポーツカーだ。車体の骨格に炭素繊維(カーボン)のモノコックを使っている。2015年にはオープンの4C スパイダーが加わった。
| 項目 | 4C | 4C スパイダー |
|---|---|---|
| エンジン | 1.742L 直4ターボ 240PS | 同じ |
| 変速機・駆動 | 6速TCT・ミッドシップ後輪駆動 | 同じ |
| 全長×全幅×全高 | 3,990×1,870×1,185mm | 全高1,190mm |
| 新車時の価格 | 783万円(Launch Edition 891万円) | 861万8,400円 |
中古の掲載価格は、4Cで778万〜1,174万円。上のほうは、新車のときの783万円を上回っている。
見るところは、TCTの状態に加えて、修復歴と、カーボンの骨格まわりに修理の跡がないかだ。乗り心地の硬さ、視界、荷物の積めなさは、試乗した評価でもはっきり挙がる。
783万円の車が、1,000万円を超えて売られてるんですか!?
台数が少なくて、欲しい人は多い。そういう車は値段が落ちないのよ


159・ブレラ・スパイダーは、年式の古さと付き合う車。
159(セダン・ワゴン)、ブレラ(クーペ)、スパイダー(オープン)は、2006年から2011年ごろに売られた939系の兄弟だ。

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| エンジン | 2.2 JTS 185PS(前輪駆動)/3.2 JTS V6 260PS(Q4四輪駆動) |
| 変速機 | 6速MT/セレスピード/後年の3.2にQ-Tronic(6速AT) |
| 新車時の価格 | 159 399万〜529万円、ブレラ 436万〜584万円、スパイダー 459万〜607万円 |

2.2 JTSでは、タイミングチェーンの伸びや異音、クラッチのすり減りの修理例がある。エンジンが冷えている状態でかけたときの音は、必ず聞いておきたい。一部のAT車には、ブレーキの負圧が不足するおそれのリコール(届出番号1592)が出ている。
15年以上前の車なので、電装、樹脂部品、冷却、足まわり、スパイダーなら屋根の動きまで、1台ずつの状態で決まる。
ブレラ、かっこいいですけど……
かっこいいわね。でも、買う予算と直す予算を分けて持っていないなら、まだ早いわ

ジュリアとステルヴィオは、年式で中身が変わる。
ジュリア(2017年〜)とステルヴィオ(2018年〜)は、いまも新車で売られている。中古で見るときは、初期の車ほどグレードの組み合わせが多いことに気をつけたい。
| 年 | 変わったこと |
|---|---|
| 2017年(ジュリア) | 日本発売。初期の基本車は2.0L・200PS・後輪駆動。ほかに280PS、2.2ディーゼル190PS、四輪駆動(Q4)、左ハンドルの仕様もあった |
| 2018年(ステルヴィオ) | 日本発売。導入記念のFirst Edition(2.0L・280PS・689万円・400台) |
| 2020年モデル | 8.8インチのタッチスクリーン、内装・通信機能の更新 |
| 2023年6月 | LEDマトリクスヘッドライト、12.3インチのデジタルメーター |

Apple CarPlayとAndroid Autoは、導入時から対応している。 画面がタッチ式になったのは2020年モデルからだ。
グレード名だけで、駆動方式やハンドルの位置を決めつけない。 車検証と装備表で確かめる。
リコールは、燃料残量の表示(2923)、ジュリアのABS制御(3770)、ブレーキペダルの締結(4029)が届け出られている。対象かどうかと、対策が済んでいるかは車台番号で調べる。

画面がタッチ式かどうかで、けっこう違いそうですね
毎日使うところだもの。2020年モデルより新しいかどうかで、見るページを分けてもいいくらいよ
トナーレの中古は、2023年型と2026年型を混ぜない。
トナーレは2023年2月に日本で発売された。初期は1.5Lのマイルドハイブリッド(Ti 524万円・Veloce 589万円)で、2023年8月にPHEV(675万円・740万円)が加わった。
2026年3月の改良で、顔が大きく変わっている。中古の掲載には改良後の車や、登録だけ済ませた未使用車も混ざるので、年式を分けて見たい。

リコールは、駆動用バッテリーケースの圧力弁(届出番号3646)が届け出られている。
公式の認定中古車は、9年以内の車が対象。
アルファロメオの正規販売店は、認定中古車を扱っている。2026年7月に制度が変わり、いまの中身は次のとおりだ。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象 | 初年度登録から9年以内、修復歴なし、走行距離の制限なし |
| 点検 | 最大100項目 |
| 保証 | 標準1年・走行距離無制限。有償で延長して最長3年 |
| 延長できない車 | 初年度登録から7年を超えて9年以内の車 |
| 保証の対象外 | クラッチディスク、プレッシャープレート、クラッチカバー、レリーズベアリング、タイミングベルトなどのベルト類、消耗品 |
| ロードサービス | 24時間(公道での不具合) |
9年以内なので、ジュリア、ステルヴィオ、トナーレは入りうる。ジュリエッタやミト、4Cも、最後のほうの年式なら入る。159の世代は入らない。
クラッチが保証の対象外なのは、TCTの車を選ぶときに覚えておきたい。認定中古車でも、クラッチまわりは記録で確かめることになる。
保証が付いてても、クラッチは別なんですか!?
消耗品の扱いね。だからTCTの車は、保証があっても記録を見るの

走りは、どう評価されている?
どの世代でも、試乗やオーナーの評価でまず挙がるのはハンドルの反応の速さだ。
| 車種 | よく挙がる長所 | よく挙がる短所 |
|---|---|---|
| ミト | 小気味よい加速とハンドル、見た目 | 後席・荷室が狭い、硬め、低速のTCT |
| ジュリエッタ | 俊敏なハンドル、安定したリア | 後席・荷室の余裕、硬め、低速の変速感 |
| 4C | 軽い車体と鋭い反応、ミッドシップの操縦感 | 硬い乗り心地、視界、荷物が積めない |
| 159/ブレラ/スパイダー | 見た目、長距離の安定性 | 燃費、重さ、維持費 |
| ジュリア/ステルヴィオ | 車体の強さ、鋭いハンドル、しなやかさ | ステルヴィオは硬めのシートという声も |
| トナーレ(初期) | 扱いやすいサイズ、素早いハンドル | ハンドルがクイックすぎるという声も |
オーナーの声は数が少なく、乗る人の使い方でも変わる。試乗できる車なら、低速の動きを必ず確かめたい。
こういう人は、この車種のこの世代。
| こういう人 | 見る車種 |
|---|---|
| とにかく安く、1〜2人で乗る | ミト(2010年3月以降はTCT、それより前は6速MT) |
| 5人乗りのハッチバックが欲しい | ジュリエッタ(240PSが欲しいなら後期Veloce) |
| 2人乗りのスポーツカーが欲しい | 4C(掲載価格は新車価格並み) |
| 保証を付けて、長く乗りたい | 認定中古車のジュリア・ステルヴィオ・トナーレ |
| タッチ画面が欲しい | ジュリア・ステルヴィオの2020年モデル以降 |
| 古い造形が好きで、整備に付き合える | 159・ブレラ・スパイダー |
わたしはやっぱりミトです
わたしは、ジュリエッタの後期Veloceを勧めるわ。ジュリエッタびいきで言うんじゃないわよ
絶対そうですよね
車種を決める前に、いまの車の値段を知っておく。
でも中古なら、下取りに出してそのまま買えばいいんじゃないですか?
楽なのはそうね。でも、中古を探す人ほど、いまの車の売値で買える年式が変わるの
どういうことですか?
いまの車の売値は、そのまま中古探しの予算の上限になるの。数十万円上がれば、認定中古車の9年以内の年式に届くことがあるの。保証が付くかどうかが、売り方ひとつで変わるのよ
それ、大きいですね
下取りと買取を同じ車で比べたら、高く出るのは買取のほうよ。いまは中古の相場が上がっていて、値が付かないと思っていた車に金額が出ることもあるの。見るだけならタダだし、数字を見てから決めていいのよ
📌 まとめ
- アルファロメオの中古は、世代で変速機が違う。 ミト・ジュリエッタ・4Cは乾式TCT、ジュリア・ステルヴィオは8速AT、トナーレは7速デュアルクラッチ
- TCTの車は低速のつながりとクラッチの記録、新しい世代はリコールとサービスキャンペーンの完了を、車台番号で確かめる
- 認定中古車は初年度登録から9年以内。クラッチは保証の対象外なので、保証があっても記録は見る
ミトでも、記録簿はちゃんと見ます
それでいいわ。まず車種を決めて、次に変速機を確かめて、最後に記録簿。この順番で見なさい
よくある質問
中古のアルファロメオで、いちばん安く買えるのは?
ミト、ジュリエッタ、159には数十万円からの掲載があります。掲載価格は年式・走行距離・状態で大きく変わり、相場や買取額とは違います。
TCT(デュアルクラッチ)の車は避けたほうがいい?
避ける必要はありませんが、低速の発進・バック・坂道でのつながり、警告表示、クラッチまわりの整備記録を確認してください。認定中古車でもクラッチは保証の対象外です。
認定中古車の保証はどうなっている?
初年度登録から9年以内・修復歴なしの車が対象で、標準1年・走行距離無制限の保証が付きます。有償で最長3年まで延長できますが、登録から7年を超えた車は延長できません。
ジュリアとステルヴィオは、何年式から選べばいい?
タッチ式の8.8インチ画面が欲しいなら2020年モデル以降、LEDマトリクスヘッドライトとデジタルメーターが欲しいなら2023年6月以降です。Apple CarPlayとAndroid Autoは導入時から対応しています。
新車をお得に買うには、何から始めればいい?
いまの車の売値を先に知ることです。中古でも新車でも、手放す車の金額は売り先で変わります。下取りに出す場合も、先に買取の査定額を見ておけば、提示額が妥当かどうかを判断できます。
この記事で参照した情報源(45件)
- Car Watch ジュリエッタ日本発売
- ステランティスジャパン ジュリエッタ Veloce Speciale
- GAZOO ジュリエッタ 型式カタログ
- レスポンス ジュリエッタ改良(2016年)
- Car Watch ミト日本発売
- GAZOO ミト 型式カタログ
- アルファロメオ世田谷 ミトの歩み
- Car Watch 4C日本発売
- アルファロメオ八光 4C スパイダー
- GAZOO 159 型式カタログ
- GAZOO ブレラ 型式カタログ
- GAZOO スパイダー 型式カタログ
- ITmedia ジュリア日本発売
- ステルヴィオ日本発売(PR TIMES)
- アルファロメオ 2020年モデル
- ステランティスジャパン ジュリア/ステルヴィオ 2023年改良
- ステランティスジャパン トナーレ日本発売
- ステランティスジャパン トナーレ PHEV
- 国土交通省 リコール届出(ジュリエッタ 2557)
- 国土交通省 リコール届出(ジュリエッタ 2663)
- 国土交通省 リコール届出(ミト 2891)
- 国土交通省 リコール届出(159ほか 1592)
- 国土交通省 リコール届出(ジュリア/ステルヴィオ 2923)
- 国土交通省 リコール届出(ジュリア 3770)
- 国土交通省 リコール届出(ジュリア/ステルヴィオ 4029)
- 国土交通省 リコール届出(トナーレ 3646)
- 整備工場ブログ MultiAirユニットの交換事例
- ステランティスジャパン 新型トナーレ(2026年)
- アルファロメオ熊本 TCTの修理事例
- マスタカ TCTの修理事例
- グーネットピット 2.2 JTSの整備事例
- アルファロメオ 認定中古車
- アルファロメオ 認定中古車保証約款(PDF)
- グーネット 4C 中古車一覧
- グーネット ミト 中古車一覧
- グーネット ジュリエッタ 中古車一覧
- カーセンサー 159 中古車一覧
- Car Watch ジュリエッタ試乗
- カーセンサー ジュリエッタ オーナーレビュー
- カーセンサー ミト オーナーレビュー
- webCG 4C スパイダー試乗
- GQ JAPAN 4C試乗
- webCG トナーレ試乗(2023年)
- 中古車オークション相場(車選びドットコム)
- 中古車市場レポート(車選びドットコム)
※この記事は2026年9月24日時点の公開情報をもとに作成しています。中古車の掲載価格は日々変わります。
※記事内の画像はイメージです。細部は実際のものと異なる場合があります。
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