トヨタ bZ4Xはどう選ぶ? 2026年モデルのグレード・価格と、GとZの違い
この記事の要点
- 税込480万円〜600万円。国のCEV補助金は全グレード130万円で、引くとGは350万円
- Gは電池57.72kWh・航続544km。Zは74.69kWh・746km(FWD)。70万円の差で、電池と航続に加えてパノラマムーンルーフやJBLなども付く
- 急速充電は150kWで約28分、AC100V・1,500Wコンセントは全グレードに標準
トヨタ bZ4Xは、スバルと一緒に作った電気自動車(BEV)のSUVだ。2025年10月9日の改良で航続距離と充電の速さが大きく伸び、電池を小さくして価格を抑えたGが加わった。
電気自動車のSUVをできるだけ安く手に入れたい人が、bZ4Xの前で迷うのはひとつ。補助金を引いて350万円になるGで足りるのか、70万円足してZにするのか、だ。
新車のbZ4Xで値引きを大きく引き出すのは難しい。実際に払う金額を大きく変えるのは、いま乗っている車の売り値のほうだ。 下取りに出すつもりでも、先に買取の相場を見ておけば、提示された下取り額が妥当かどうかを自分で判断できる。
店長、電気自動車のSUVって、どれもすごく高いイメージがあるんですけど
高いわね。でもbZ4XのGは、国の補助金を引くと350万円になるの
350万円!? 普通のSUVと同じくらいじゃないですか
そう。そのかわり、電池が小さい。その電池で足りるかどうかで、選ぶグレードが決まるの
電池が小さいって、どれくらい走らないんですか?
カタログの数字で544km。毎日の買い物と通勤なら、まず困らない距離よ。困るのは、遠くへよく出かける人ね

そもそもbZ4Xは、どういう車なのか。
スバルにも、似た車がありますよね?
ソルテラね。骨格も電池もモーターも同じ兄弟車よ。違いは顔と、足まわりの味付けと、グレードの組み方
2026年1月版の主要諸元で、2つのグレードの骨格を並べる。
| 項目 | G(FWD) | Z(FWD/4WD) |
|---|---|---|
| 型式 | ZAA-XEAM11-MWDMR | ZAA-XEAM11-MWDHN(FWD)/ZAA-XEAM15-MWDHN(4WD) |
| 区分 | 登録車・5人乗り・2列シート・ヒンジドア | 同じ |
| 全長×全幅×全高 | 4,690×1,860×1,650mm | 同じ |
| ホイールベース | 2,850mm | 同じ |
| 最低地上高 | 180mm | 同じ |
| 最小回転半径 | 5.6m | 同じ |
| 車両重量 | 1,830kg | 1,880kg/1,990kg |
| 電池(総電力量) | 57.72kWh | 74.69kWh |
| フロントモーター | 124kW(169PS)・268N・m | 167kW(227PS)・268N・m |
| リヤモーター | ― | 4WDのみ 88kW(120PS)・169N・m |
| 一充電走行距離(WLTC) | 544km | FWD 746km/4WD 687km |
| 電費(WLTC) | 111Wh/km | FWD 113Wh/km/4WD 121Wh/km |
※最低地上高と室内寸法は社内測定値。Zの20インチ装着車は、一充電走行距離がFWD 673km、4WD 622km
Gって、電費はZより少しいいんですね
軽いからね。電池を小さくしたぶん50kg軽くなって、1kmあたりの電気は少なくて済むの。そのぶん、ためておける量が少ないのよ
財布は小さいけど、使い方が上手、みたいな感じですね
たとえが妙に生活感あるわね
補助金を引くと、いくらで買えるのか。
補助金って、全部のグレードに同じだけ出るんですか?
国のCEV補助金は、GでもZでも130万円。値段の安いグレードほど、車の値段に占める補助金の割合が大きくなるの
2026年4月1日以降に登録した自家用車の、国の補助金を引いた金額を並べる。
| グレード | 価格(税込) | CEV補助金 | 補助金を引いた計算 |
|---|---|---|---|
| G(FWD) | 4,800,000円 | 1,300,000円 | 3,500,000円 |
| Z(FWD) | 5,500,000円 | 1,300,000円 | 4,200,000円 |
| Z(4WD) | 6,000,000円 | 1,300,000円 | 4,700,000円 |
※交付額は次世代自動車振興センターの銘柄ごとの補助金交付額による。オプションや諸費用は含まない。車両代金を全額支払ってから登録後1か月以内に申請し、4年間の保有義務がある。予算がなくなり次第終了する
Gだと、補助金が車の値段の3割近くになるんですね!?
そういうこと。トヨタは減税も合わせて、優遇はおよそ134万8,500円と案内しているわ。重量税がかからなくて、翌年の自動車税も安くなるの
4年の保有義務って、なんですか?
4年以内に手放すと、補助金を返すことになるの。3年で乗り換えるつもりの人は、そこだけは先に考えておいて
GとZ、70万円で何が変わるのか。
で、GとZって、電池以外に何が違うんですか?
電池と航続、出力、それに快適装備がひととおりね。FWD同士で並べるわ
| 装備 | G(4,800,000円) | Z(5,500,000円) |
|---|---|---|
| 電池/一充電走行距離(WLTC) | 57.72kWh/544km | 74.69kWh/746km |
| フロントモーターの最高出力 | 124kW | 167kW |
| パノラマムーンルーフ | ― | ● |
| オーディオ | 6スピーカー | JBL(9スピーカー) |
| 助手席 | 6ウェイ手動 | 8ウェイ電動 |
| 前席のシートベンチレーション | ― | ● |
| 後席シートヒーター | ― | ● |
| 運転席シートポジションメモリー | ― | ● |
| インナーミラー | 自動防眩 | デジタルインナーミラー |
| アドバンスト ドライブ(渋滞時支援) | ― | ● |
| アドバンスト パーク | ●(リモートなし) | ●(リモート機能付) |
| 緊急時操舵支援・フロントクロストラフィックアラート・レーンチェンジアシスト | ― | ● |
| シート表皮 | ファブリック+合成皮革 | 合成皮革 |
※両グレード共通:14インチのディスプレイオーディオ、おくだけ充電(2台分)、AC100V・1,500Wコンセント、6:4分割でリクライニングする後席。2026年1月版の主要諸元表・装備一覧による
わたしはGでいいです。ムーンルーフもJBLも、なくても車は走ります
言うと思った。でも、渋滞で手を離して走れるアドバンスト ドライブも、後席のヒーターもZだけよ
渋滞は……年に数回くらいなので
それならGで困らないわね。私はZを選ぶ。電池の量は、あとから増やせないもの

544kmで、本当に足りるのか。
544kmって、実際にはもっと短くなるんですよね?
なるわ。エアコンと速度と気温で、カタログより短くなるの。冬の高速道路はとくに減るわね
じゃあ、どう考えればいいんですか?
家で充電できるかどうかが先ね。家に200Vの充電設備があれば、毎晩つないでおけば朝には満タンに近いの。そうなると、1日で使う距離だけ考えればいいわ
トヨタが案内している充電時間はこうなっている。
| 充電の種類 | G | Z |
|---|---|---|
| 普通充電(AC200V・約6kW) | 約10時間 | 約13時間 |
| 急速充電(150kW) | 約28分(約10→80%) | 約28分(約10→80%) |
※普通充電は電池温度約25℃・約10%から満充電までの目安。車に積んである充電ケーブルは6kW充電に対応していないので、6kWで充電するには別に普通充電器が要る(トヨタ純正の6kW普通充電器を販売店オプションで設定)。急速充電の時間は充電器の仕様や電池の状態で変わる
Gのほうが、満タンまで早いんですか?
電池が小さいもの。入れる量が少ないから、早く満たせるの
遠出するときは、どうすればいいんですか?
高速道路のサービスエリアで急速充電ね。150kWの充電器なら、休憩の30分で8割まで戻せるわ。冬に備えて、充電の前に電池を温めておく機能も全車に付いてるの
それでも足りない人は?
月に何度も片道300km以上走る人なら、Zの746kmのほうが気が楽よ。充電の回数が、そのまま休憩の回数になるから
わたしは片道100kmも走らないです
なら、Gでいいわ
Zの4WDは、何のために50万円足すのか。
ZにはFWDと4WDがありますよね。何が違うんですか?
後ろにもモーターが付いて、雪道に強くなって、速くなるの。そのかわり航続は短くなるわ
| Z(FWD) | Z(4WD) | |
|---|---|---|
| 価格(税込) | 5,500,000円 | 6,000,000円 |
| 補助金を引いた計算 | 4,200,000円 | 4,700,000円 |
| 一充電走行距離(WLTC) | 746km | 687km |
| 車両重量 | 1,880kg | 1,990kg |
| X-MODE(雪・泥の路面で駆動を制御) | ― | ● |
| 0-100km/h加速(トヨタの社内測定値) | ― | 5.1秒 |
※0-100km/hはトヨタが改良時に公表したZ(4WD)の数値
5.1秒って、スポーツカーみたいじゃないですか!?
そうよ。音もしないまま、信号が青になった瞬間に前へ出ていくの。私はここに50万円払うわ
店長、航続が59km減るって、さっき言ってませんでした?
言ったわ。雪の降る地域に住んでいないなら、FWDで十分。4WDは、雪国の人と、速さが好きな人のためのグレードよ
ボディカラーは5通り。
色は何色あるんですか?
単色が3色と、黒い屋根の2トーンが2色。GでもZでも、全部選べるわ
全5通り。追加料金がかからないのはアティチュードブラックマイカだけ。
| 色名 | 種類 | 追加額(税込) |
|---|---|---|
| アティチュードブラックマイカ | 単色 | ― |
| プラチナホワイトパールマイカ | 単色 | 33,000円 |
| プレシャスメタル | 単色 | 55,000円 |
| アティチュードブラックマイカ×プラチナホワイトパールマイカ | 2トーン | 77,000円 |
| アティチュードブラックマイカ×プレシャスメタル | 2トーン | 99,000円 |
※2026年1月版の装備一覧による。内装色はどちらのグレードもブラック。追加額は改良や年次で変わる
5色だと、ちょっと少ないですね
少ないわ。赤や青が欲しいなら、ソルテラのほうが選べるの。bZ4Xは、落ち着いた色でまとめた車ね
わたしは白と黒の2トーンがいいです。電気自動車っぽくて、すっきりして見えます
直近で何が変わった?
いちばん新しい改良は2025年10月9日(同日発売)で、電池から顔つきまで大きく変わった。
| 時期 | 変わったこと |
|---|---|
| 2022年5月 | 発売 |
| 2023年11月 | 一般販売(現金購入・残価設定型クレジット)を追加 |
| 2025年10月 | 航続を最大746kmに(従来比約3割増)。150kWで急速充電約28分、バッテリープレコンディショニングを搭載。電池57.72kWhのGを設定。eAxleを刷新して出力を向上。回生ブレーキをパドルで4段階に調整できるように。前のドアに遮音ガラス。ハンマーヘッドをモチーフにした顔つき、14インチのディスプレイオーディオ、おくだけ充電2台分。アティチュードブラックマイカと2トーン2色を追加 |
※トヨタ公式サイトのお知らせによる。2025年10月の改良のあと、bZ4Xの改良の案内は出ていない。2026年2月には全長を伸ばしたbZ4X Touringが加わった
中古で安いbZ4Xもありますよね?
あるわ。でも2025年10月より前の型は、航続も充電も今とはまったく違うの。初期の型は、急速充電の回数に制限があって評判が良くなかった、とも言われているわ。中古を見るなら、年式は必ず確かめて
走りは、どう評価されている?
乗った感じは、どうなんですか?
改良後は、とにかく静かになった、という声が多いわね
改良後に乗った評価でまず挙がるのは、静かさと、アクセルへの反応の自然さだ。前のドアに遮音ガラスを使い、足まわりのチューニングも変えた。アクセルを踏んだぶんだけ素直に進むので、駐車場での出し入れのような、ごく低い速度でも扱いやすい。乗り心地の質感も上がった。
長距離の試乗では、150kWの急速充電とバッテリープレコンディショニングのおかげで、東京と名古屋の往復でも航続の心配はほとんどなかったという。気になる点として挙がるのは、内装がグレー基調でまとまりすぎていて、見た目がおとなしいことだ。
静かなのは、電気自動車ならどれもそうなんじゃないですか?
モーターの音は静かでも、タイヤや風の音が目立つのよ、電気自動車は。そこを抑えたのが今回の改良ね。気になるかどうかは人によるから、高速道路も走れる試乗があれば、乗ってみるといいわ
ソルテラ、リーフと比べると、どこにいる?
同じ骨格のスバル ソルテラと、日産 リーフを並べた。
| 車種 | いちばん安いグレード | 補助金 | 電池 | 一充電走行距離(WLTC) | 全長 |
|---|---|---|---|---|---|
| トヨタ bZ4X G | 4,800,000円 | 1,300,000円 | 57.72kWh | 544km | 4,690mm |
| スバル ソルテラ ET-SS FWD | 5,170,000円 | 1,290,000円 | 74.7kWh | 746km | 4,690mm |
| 日産 リーフ B7 X | 5,188,700円 | 1,290,000円 | 78kWh | 702km | 4,360mm |
※税込。各社の公式サイト・主要諸元表と次世代自動車振興センターの交付額による。補助金は2026年12月31日までに登録した場合の額で、リーフは2027年1月1日以降の登録だと100万円になる(bZ4Xとソルテラは同額のまま)。リーフには電池の小さいB5系もある
この3台だと、いちばん安く買えるのはbZ4Xなんですね
この3台なら、安さはbZ4XのGが頭ひとつ抜けているわ。そのかわり、電池の量はいちばん少ないの。同じくらいの予算でたくさん走りたいならソルテラのFWD、もうひと回り小さい車体がいいならリーフね
もっと荷物を積みたい人は?
全長を伸ばしたbZ4X Touringがあるわ。スバルのトレイルシーカーと同じ中身よ

買っていい人と、見送っていい人。
| こんな人 | |
|---|---|
| bZ4Xを買っていい人 | 家で充電できる。電気自動車のSUVを、補助金を使ってできるだけ安く手に入れたい。4年以上乗るつもりがある。遠出が少なければG、長距離や快適装備が欲しければZ、雪国ならZの4WD |
| 見送っていい人 | 赤や青など色で選びたい、地面との隙間がもう少し欲しいならスバル ソルテラ。荷物を多く積むならbZ4X Touring。家でも職場でも充電できないなら、電気自動車そのものを見直したほうがいい |
電気自動車に替える前に、いまの車の値段を知っておく。
Gにするか、Zにするか……70万円は大きいですね
その70万円、いまの車の手放し方で、半分くらい埋まるかもしれないわよ
いまの車を売るってことですか?
そう。売って手に入ったお金は、次の車に回せるでしょう。同じ車でも、下取りと買取店で出てくる金額が変わるの。高く売れた分だけ、Zに近づくわ
ディーラーで下取りしてもらえば、一度で済むんじゃないですか?
済むわね。乗り換えの日まで今の車に乗れるのも便利よ。ただ、値段だけを比べれば、買取店のほうが上に出るの。人気のある車ほど、その開きは大きくなりやすいわ
うちのは古い軽なので、きっと安いです
安いと思い込んで調べないのが、いちばん損よ。いまは中古車の相場が高いところにあって、あきらめていた車に思ったより高い値段が付くこともあるの
電気自動車にするか、まだ決めてないですけど
決める前でいいの。値段を出してもらうのに費用はかからないわ。その金額を見て、GかZかを考えればいいのよ
📌 まとめ
- bZ4Xはソルテラと骨格を分け合う電気自動車のSUV。2025年10月の改良で、航続は最大746km、急速充電は150kWで約28分になった
- Gは電池57.72kWh・航続544kmで、補助金を引くと350万円。 遠出が少なく、家で充電できるならGで足りる
- Zは70万円高いが、航続746kmにパノラマムーンルーフ、JBL、渋滞時支援まで付く。雪国ならZの4WD
電気自動車って、電池が大きいほうがいいとばかり思ってました
走る距離に合わせて電池を選べば、そのぶん安く買えるのよ。Gはそういう車
じゃあ、見に行くときは店長も連れていきます。Gの試乗で
いいわよ。ついでにZの4WDも乗せてもらうから。あなたが帰りにどっちの話をしてるか、楽しみね
よくある質問
bZ4Xはいくらから買える?
税込480万円(G・FWD)から600万円(Z・4WD)です。2026年4月1日以降に登録する自家用車は、国のCEV補助金が全グレード130万円で、単純に引くとGは350万円になります(オプション・諸費用を除く。予算がなくなり次第終了、4年間の保有義務あり)。
bZ4XのGとZは、何が違う?
差額はFWD同士で70万円です。Gは電池が57.72kWhで一充電走行距離(WLTC)544km、Zは74.69kWhで746kmです。Zにはパノラマムーンルーフ、JBLプレミアムサウンドシステム、前席シートベンチレーション、後席シートヒーター、アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)などが標準で付きます。
bZ4Xの充電時間は?
トヨタの案内では、150kWの急速充電で約28分(電池の約10%から80%)です。約6kWの普通充電で満充電までGは約10時間、Zは約13時間です。車載の充電ケーブルは6kW充電に対応していないため、6kWで充電するには別に普通充電器が必要です。
bZ4Xとソルテラは、何が違う?
全長・全幅・全高、ホイールベース、電池、モーターは共通です。公式の最低地上高はbZ4Xが180mm、ソルテラが210mmです。bZ4Xには電池の小さいGがあり、いちばん安いグレードはbZ4Xのほうが37万円安くなります。ボディカラーはbZ4Xが5通り、ソルテラが11通りです。
新車をお得に買うには、何から始めればいい?
いま乗っている車を、できるだけ高く手放すことです。車両価格の値引きには限りがありますが、手放す側の金額は、どこに売るか、いつ売るかで変わります。ディーラーの下取りを使う場合でも、先に買取の査定額を知っておけば、提示された下取り額が妥当かどうかを判断でき、そのまま交渉の材料になります。
※この記事は2026年9月16日時点の情報をもとに作成しています。価格・装備・カラー・補助金額は改良や制度の変更で変わることがあります。
この記事で参照した情報源(17件)
- トヨタ bZ4X 公式サイト
- トヨタ bZ4X 価格・グレード
- トヨタ bZ4X 主要諸元表・装備一覧(2026年1月版・PDF)
- トヨタ bZ4X 減税・補助金
- トヨタ お知らせ bZ4Xを一部改良(2025年10月9日)
- トヨタ ニュースリリース bZ4Xを一部改良(2025年10月9日)
- トヨタ ニュースリリース bZ4X Touringを発売(2026年2月25日)
- トヨタFAQ bZ4Xの充電時間
- トヨタFAQ bZ4Xのラゲージルームの容量・寸法
- 次世代自動車振興センター 令和7年度補正CEV補助金 銘柄ごとの補助金交付額(PDF)
- SUBARU ソルテラ 価格・グレード
- SUBARU ソルテラ 主要諸元表(PDF)
- 日産 リーフ 主要諸元表(PDF)
- webCG トヨタbZ4X Z 試乗記
- ベストカーWeb bZ4X 改良モデルの評価
- 中古車オークション相場(車選びドットコム)
- 中古車市場レポート(車選びドットコム)
※記事内の画像はイメージです。細部は実際のものと異なる場合があります。
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