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新型レクサスNX(2026年・2代目の一部改良)は現行型と何が違う? 世界初公開で分かった変更点
レクサスが2026年9月1日、NXの新型モデルを世界初公開した。発売は2026年末以降、地域ごとに順次はじまる。
ランドクルーザーの系譜をたどる。1951年のBJ型から、いまの4シリーズとレクサスLX・GXまで
ランドクルーザーは1951年に生まれた。トヨタが「自社でいちばん長い歴史を持つロングセラーカー」と公式に呼んでいる車で、いまも新車で買える。
レクサスGXはどう選ぶ? 2026年モデルの価格と、version LとOVERTRAIL+の違い
レクサスGXが日本で普通に買えるようになったのは、2025年4月3日だ。世界では3代目にあたるが、日本のカタログにGXという名前が並んだのは、この世代が最初になる。
レクサスLXはどう選ぶ? 2026年モデルのグレード・価格と、LX600とLX700hの違い
レクサスLXは、レクサスのSUVでいちばん上にいる車だ。価格は1,450万円から2,100万円。一般には、ランドクルーザー300のレクサス版として扱われている。
歴代レクサスRXを振り返る。ハリアーと同じ車だった1997年から、2026年の5代目まで
レクサスRXは、いま5代目。1998年に生まれて28年目になる。
新型レクサスES(2026年・8代目)は先代と何が違う? BEVが加わって価格は790万円から
レクサスのセダン、ESが8代目になった。日本での発売は2026年6月11日。 まだ出たばかりだ。
レクサスLBXはどう選ぶ? 2026年時点の最新グレードと、304PSのMORIZO RRとは?
レクサスでいちばん小さいSUVがLBXだ。全長4,190mm。最小回転半径は5.2mで、街で扱いやすい大きさに収まっている。
レクサスLCが販売終了。5.0L V8と開く屋根を持つフラッグシップGTは何がすごかった?
レクサス日本公式サイトのLCのページに、LC500h・LC500・LC500 Convertible の全グレードで「販売終了」と表示されている。 工場出荷時期の案内にも、もうLCの名前はない。
レクサスLSはどんな車? 現行5代目の中身と、セルシオから37年で何が変わった?
レクサスのいちばん上にいるセダン、それがLSだ。2026年8月の時点でも日本で販売中で、2025年9月にも一部改良が入っている。終わった車ではない。
レクサスNXはどう選ぶ? 2026年時点の最新グレード・価格と、OVERTRAILの中身とは?
レクサスのSUVの中で、街で扱いやすい側にいるのがNXだ。現行は2代目で、全長4,660mm。この大きさに、レクサスの内装と静粛性を積んでいる。
レクサスRXはどう選ぶ? 2026年時点の最新グレードと、4つのパワートレインの違いとは?
レクサスのSUVで真ん中より上、というのがRXの位置だ。現行は5代目で、2022年11月に出てから今も売られている。