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ワゴンRとムーヴ、どっちを選ぶ? 2026年モデルの価格・装備・スライドドアの有無を比較
軽のハイトワゴンを代表する2台。長いあいだ同じような車として並べられてきたが、2025年にムーヴが7代目になったところで、性格がはっきり分かれた。後席が両側スライドドアになったのだ。
スズキ ワゴンRはどう選ぶ? 2026年モデルのグレード・価格と、ZLとHYBRID ZXの違い
軽のハイトワゴンという分野を作った一台が、いまも現役で売られている。スズキ ワゴンR。ただ、2025年12月の一部仕様変更で中身がかなり変わった。グレードは2つだけになり、外観も1種類に集約された。
ハスラーとタフト、どっちを選ぶ? 同じ軽クロスオーバーで、条件を揃えると13万円差
スズキ ハスラーとダイハツ タフトは、同じ「SUV風の軽」として並べられる2台だ。全長も全幅も軽の枠いっぱいで同じ、エンジンも660ccのNAとターボ。カタログを並べても、違いが見えにくい。
新型ハスラー(2026年モデル・2代目)は改良前と何が違う? 安全装備が全車標準になって、選び方が変わった
スズキの軽クロスオーバー「ハスラー」が2026年5月に一部仕様変更を受けた。顔つきが変わり、電動パーキングブレーキとブラインドスポットモニターが全車に付いた。
N-BOX・スペーシア・タントは何が違う? 軽スーパーハイト3台、結局どれを選ぶ?
軽の背が高くて後ろがスライドドアのタイプ、いわゆるスーパーハイトワゴン。ホンダ N-BOX、スズキ スペーシア、ダイハツ タントの3台で、軽の販売ランキング上位をほぼ占めている。
スズキ スペーシアはどう選ぶ? 2026年時点の標準・カスタム・ギアの違いと、マルチユースフラップとは?
スズキのスーパーハイト軽「スペーシア」は、標準車・カスタム・ギアの3つが並んで売られている。全長も全幅も室内の広さも共通で、価格は税込153万円から219万円まで開く。
ダイハツ コペンが2026年8月で生産終了。最後の軽オープンに何が起きた?
ダイハツ コペンが、2026年8月で生産を終える。新規の注文受付はすでに終了していて、公式サイトにもその案内が出ている。次のモデルの発表はない。
ダイハツ ミラ イースはなぜ99万円で買える? 安さの中身とグレードの違いを整理
軽自動車の値段が上がり続けるなかで、ダイハツ ミラ イースには税込99万2,200円のグレードが残っている。新車で100万円を切るというのは、いまでは目立つ数字だ。
ダイハツ ムーヴ キャンバスはどんな軽? ストライプスとセオリーの違い、価格とグレードを整理
ダイハツ ムーヴ キャンバスは、スライドドアが付いているのに背が高くない軽自動車だ。タントやN-BOXのようなスーパーハイトワゴンとは、少し違う場所に立っている。
ダイハツ タフトはどんな軽SUV? 2026年改良の中身とグレード・価格を整理
ダイハツ タフトは、四角い軽のクロスオーバーだ。頭上のガラスルーフを全車に標準装備するのが、この車の大きな特徴になっている。
タント ファンクロスとタントは何が違う? 価格差19万円で何が付くのかを整理
ダイハツ タントには「ファンクロス」という派生モデルがある。中身はタントなのに、外観がアウトドア寄りで、価格は標準車より高い。
ダイハツ タントは標準車とカスタムで何が違う? グレード・価格・ミラクルオープンドアを整理
ダイハツのスーパーハイト軽「タント」は、標準車とエアロ系の「タント カスタム」が並んで売られている。中身は同じ車なのに、価格帯は40万円近く離れる。
新型ムーヴ(2025年・7代目)は先代と何が違う? ムーヴ初のスライドドアに
ダイハツの定番の軽「ムーヴ」が7代目にフルモデルチェンジした。2025年6月5日発売、価格は税込136万9,500円から。
新型N-BOX(2026年モデル・3代目)は改良前と何が違う? 変わったのは顔と装備だけ?
軽自動車でいちばん売れているN-BOXが、2026年7月17日にマイナーチェンジした。価格は税込176万8,800円から。