新型メルセデス・ベンツ CLA(2026年・3代目)は旧型と何が違う? ハイブリッドと電気自動車になったフルモデルチェンジ

この記事の要点

  • ハイブリッドは2026年7月9日発売、電気自動車は7月29日に予約受付開始。 価格は598万円から798万円(税込・限定車を除く)
  • いちばん大きな変更は、ハイブリッドと電気自動車の2本立てになったこと。 電気自動車の一充電走行距離は最大771km(WLTC)
  • 旧型のCLA 180より11万円安く、燃費はWLTC 16.7km/Lから20.3km/Lへ。 ただし旧型で標準だった本革やAMGラインは、新型ではオプションになる

メルセデス・ベンツ CLAが、2026年7月にフルモデルチェンジした。エンジン車はすべてハイブリッドになり、CLAとして初めての電気自動車も加わった。 旧型にあったディーゼルは、日本仕様から外れている。

セダンとワゴン(シューティングブレーク)の2つのボディに、ハイブリッドと電気自動車の2つの動力。選ぶ組み合わせは4つある。

新しいCLAは、動力を選ぶだけで100万円近く総額が動く車だ。どこまで手が届くかは、いまの車の売値でも変わる。 販売店へ行く前に、いまの車の値段を一度調べておきたい。

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新型メルセデス・ベンツ CLA(3代目)を斜め前から見た実車イラスト
新型メルセデス・ベンツ CLA。2026年7月に3代目へ
モモ
モモ

店長、CLAって新しくなったんですか?

レイ
レイ

7月にね。3代目よ。中身は、ほとんど別の車になったわ

モモ
モモ

形は、前と似てる気がします

レイ
レイ

屋根が後ろへ流れるところは同じね。変わったのは、エンジンの横にモーターが付いたことと、電気だけで走る版が出たこと。旧型にあったディーゼルは、無くなったの

モモ
モモ

電気のCLAって、高いんじゃないですか?

レイ
レイ

それが、ハイブリッドの上のグレードより安いのよ。そこから話しましょう

そもそも、新型CLAはどんな車なのか

CLAは、4ドアのセダンを、クーペのように屋根の低い形で見せる車だ。メルセデスの小さなモデルの中で、見た目を優先したい人に向けた位置にいる。ワゴン版の「シューティングブレーク」も、同じ考え方で作られている。

新型は3代目。ハイブリッドはC178型、電気自動車はC174型で、新しい骨格「MMA(メルセデス・ベンツ・モジュラー・アーキテクチャー)」を使う。旧型は2019年に日本に入ってきたC118型だ。

車の中の仕組みも新しくなった。車全体を1つのソフトウエアで動かす「MB.OS」と、第4世代のMBUXを積む。

モモ
モモ

セダンなのに、クーペみたいなんですね

レイ
レイ

そう。後ろの席の頭の上を少し削ってでも、横から見た姿を取った車なの。CLAを選ぶ人は、まずそこに惹かれて来るわ

寸法図にある後席の頭上の寸法は935mm(CLA 220)。背の高いAクラス(960mm)より低い。

モモ
モモ

後ろの席、狭いんですか?

レイ
レイ

背の高い人が長く座るなら、試しておいたほうがいいわね。普段2人で乗るなら、気にならない人が多いと思うわ

何が変わったのか

旧型のCLA 180 Urban Starsと、新型のCLA 180を並べると次のとおり。

項目新型 CLA 180旧型 CLA 180 Urban Stars
価格(税込)598万円609万円
サイズ(全長×全幅×全高)4,725×1,835×1,470mm4,685×1,830×1,430mm
パワートレイン・燃費1.5L 直4ターボ+ハイブリッド、8速AT。WLTC 20.3km/L1.33L 直4ターボ+ISG、7速DCT。WLTC 16.7km/L
安全・運転支援運転支援の多くが「デジタルプロダクト」(初回期間の後は有料更新のものもある)レーダーセーフティパッケージが標準
内装・画面まわり第4世代MBUX、MB.OS。助手席側にも画面を置く「MBUXスーパースクリーン」はオプションMBUX、本革シートとAMGラインが標準

※旧型は2025年6月に追加された「Urban Stars」の価格と諸元。旧型の価格はその時点のもの

新型のほうが11万円安い。 ただし旧型のUrban Starsは、AMGラインと本革シートが最初から付いていた。新型のCLA 180で同じ方向に仕立てるなら、AMGラインパッケージ(59万8,000円)を足すことになる。

モモ
モモ

新しいほうが安いんですか

レイ
レイ

数字の上ではね。旧型の最後は、装備を最初から盛った仕様だったの。新型は、素の状態から始まるわ

モモ
モモ

燃費は、ずいぶん良くなってますね

レイ
レイ

16km台から20km台よ。このクラスのガソリン車で20km/Lを超えるのは、素直にすごいわ

エンジン車は、すべてハイブリッドになった

新型のエンジン車は、1.5Lのガソリンターボにモーターを組み合わせたハイブリッドだ。セダンの数字は次のとおり。

項目CLA 180CLA 220
価格(税込)598万円687万円
エンジン1.5L 直4ターボ1.5L 直4ターボ
最高出力/最大トルク136PS/200N·m190PS/300N·m
モーター22kW/200N·m22kW/200N·m
変速機・駆動8速AT・前輪駆動8速AT・前輪駆動
WLTC燃費20.3km/L20.2km/L
車両重量1,650kg1,660kg
最小回転半径5.2m5.2m
型式5AA-1783425AA-178346

CLA 180とCLA 220の差は89万円で、中身はエンジンの出力だけ。 装備の表では、2台の標準装備に差が無い。

レイ
レイ

わたしなら220ね。同じ燃費で、力が5割増しだもの

モモ
モモ

89万円ですよ。装備は同じなのに

レイ
レイ

そうよ。装備が同じだから、払うのは速さのぶんだけ。分かりやすいでしょう

モモ
モモ

わたしなら、その89万円でオプションを付けます

電気自動車のCLAは、ハイブリッドの上より安い

電気自動車は「CLA with EQ Technology」という名前で、後輪をモーターで回す。

項目CLA 200 with EQ TechnologyCLA 250+ with EQ Technology
価格(税込)668万円775万円
最高出力/最大トルク224PS/335N·m272PS/335N·m
駆動後輪駆動後輪駆動
一充電走行距離(WLTC)525km771km
交流電力量消費率(WLTC)132Wh/km132Wh/km
車両重量2,030kg2,040kg
最小回転半径5.3m5.3m
荷室(VDA方式)前101L+後405L前101L+後405L

CLA 200 with EQ Technologyは668万円で、ハイブリッドのCLA 220より19万円安い。 ボンネットの下に101Lの荷室があるのも、電気自動車だけだ。

2026年7月の発表時点では、クリーンエネルギー自動車導入促進補助金の補助額は98万円とされている。補助金は年度や条件で変わるので、申し込む時期に販売店で確かめたい。

急速充電はCHAdeMOで、日本仕様は最大100kWに制限される。 150kWタイプの急速充電器で、電池残量10%から80%まで充電する時間は次のとおり(メーカーの自社試験)。

グレード10→80%の時間30分で充電できる量
CLA 200 with EQ Technology約34分(外気31℃)10→74%
CLA 250+ with EQ Technology約46分(外気27℃)10→59%

※気温、電池の状態、充電器によって変わる。家では200Vの普通充電を使う

モモ
モモ

電気のほうが安いうえに、補助金も出るんですか

レイ
レイ

発表のときの額ならね。CLA 200に補助金が満額で出れば、ハイブリッドのCLA 180より安い計算になるわ

モモ
モモ

でも、うちで充電できるかどうか分からないです

レイ
レイ

そこが全部よ。家で充電できないなら、電気自動車は安くても選ばないほうがいい。出先の急速充電だけで暮らすのは、思ったより手間がかかるの

新型CLAのボディと動力の組み合わせを整理した図解
新型CLAの4つの組み合わせ

シューティングブレークは、23万円高いワゴン

シューティングブレークは、CLAの屋根を後ろまで伸ばしたワゴンだ。価格は、どのグレードでもセダンより23万円高い。

項目セダンシューティングブレーク
CLA 180598万円621万円
CLA 220687万円710万円
CLA 200 with EQ Technology668万円691万円
CLA 250+ with EQ Technology775万円798万円
荷室(ハイブリッド)405L455〜1,295L
一充電走行距離(CLA 250+)771km755km

※荷室はVDA方式。シューティングブレークは小さい値が後席を使う状態、大きい値が後席を倒した状態

新型メルセデス・ベンツ CLAシューティングブレークを斜め後ろから見た実車イラスト
CLAシューティングブレーク。クリアブルー

後席を使う状態でも、荷室はセダンより50L広い。 後席を倒せば、1,295Lまで広がる。電気自動車のシューティングブレークは、セダンと同じく前にも101Lの荷室がある。

実際に乗った評価では、シューティングブレークは高速道路でまっすぐ安定して走り、揺れの少ない平らな乗り心地だという。静かさはセダンのほうが上かもしれない、という受け止めもある。

モモ
モモ

わたし、こっちのほうが好きです。荷物も積めるし

レイ
レイ

後ろ姿は、セダンよりシューティングブレークのほうがきれいだとわたしも思うわ。23万円で、見た目と荷室が両方増えるなら、悪くない話ね

運転支援は「デジタルプロダクト」になった

新型CLAでは、運転支援の多くが「デジタルプロダクト」という扱いになった。対象は次のような機能だ。

- 前の車との距離を保って走るディスタンスアシスト・ディストロニック(止まったあとの再発進を含む)

- 車線の中央を保つステアリングアシスト、車線変更を助けるレーンチェンジアシスト

- 標識を読み取るトラフィックサインアシスト

- 駐車を助けるパーキングアシスト、パークトロニック、360°カメラ

デジタルプロダクトは、使うのにメルセデスのアカウントとの連携と、通信サービスへの申し込みが要る。使える期間は決まっていて、初回の期間が終わったあとは、有料で更新するものもある。 初回の期間の長さと更新の料金は、買う前に販売店で確かめておきたい。

一方で、ブレーキアシスト、ブラインドスポットアシスト、レーンキーピング機能、回避ステアリング機能、リアビューカメラは、ふつうの標準装備として付く。

モモ
モモ

運転支援が、あとからお金がかかるかもしれないってことですか?

レイ
レイ

そういう仕組みの車が増えているのよ。買う前に、初回の期間が何年で、そのあといくらかを販売店で聞いておきなさい。それを知らずに買うと、何年か後に驚くことになるわ

モモ
モモ

スマホのサブスクみたいですね

レイ
レイ

近いわね。車の値段とは別に、使い続ける費用があると思っておいて

ボディカラーは全8色

追加料金なしで選べるのは、ジェットブラック1色だけ。 白を含むほかの7色は有料になる。セダン、シューティングブレーク、電気自動車で共通だ。

色追加料金
ジェットブラック(ソリッド)標準
ポーラーホワイト(ソリッド)60,000円
アクアミント(ソリッド)60,000円
コスモスブラック(メタリック)140,000円
クリアブルー(メタリック)140,000円
ハイテックシルバー(メタリック)140,000円
MANUFAKTURパタゴニアレッド(メタリック)175,000円
MANUFAKTURアルペングレー(ソリッド)270,000円

※追加額は仕様の切り替えで変わることがある。納車まで6か月以上かかる場合がある

モモ
モモ

白が有料なんですか

レイ
レイ

そう。標準の色は黒で、白は6万円。ほかのメルセデスとは逆ね

モモ
モモ

アクアミント、かわいいです。この色、ほかのメルセデスで見たことないです

レイ
レイ

若い人に向けた車だって、色の並びを見ても分かるわね

新型メルセデス・ベンツ CLAの運転席まわりの実車イラスト
新型CLAの運転席まわり

オプションは2つのパッケージ

新型CLAのオプションは、大きく2つのパッケージに分かれる。価格はハイブリッドも電気自動車も同じだ。

パッケージ価格おもな中身
AMGラインパッケージ598,000円19インチAMGホイール、AMGラインの内外装、スポーツシート、レザーARTICO/MICROCUTシート、ナッパレザーのステアリング、プライバシーガラス、低めの足まわり(ハイブリッド)
アドバンスドパッケージ578,000円ヘッドアップディスプレイ、Burmesterサラウンド、MBUXスーパースクリーン、マルチビームLED、ARナビ、自動開閉トランク、リアライトストリップ

※アドバンスドパッケージは、AMGラインパッケージと同時に選ぶ必要がある

パノラミックルーフは、全グレード標準。 前席のシートヒーター、メモリー付きのパワーシート、顔認証、ワイヤレス充電も標準で付く。

2つとも付けると117万6,000円。 CLA 180なら715万6,000円になる。

モモ
モモ

アドバンスドだけ付ける、はできないんですか?

レイ
レイ

できないの。AMGラインを付けた人だけが、次の段に進める仕組みよ。よくできてるわね

限定車「Launch Edition」

新型の導入を記念した限定車が、4つ出ている。

限定車価格(税込)台数
CLA 180 Launch Edition699万円―
CLA 200 with EQ Technology Launch Edition786万円日本限定100台
CLA 180 Shooting Brake Launch Edition739万円日本限定200台
CLA 200 Shooting Brake with EQ Technology Launch Edition803万円日本限定50台

※電気自動車2台とシューティングブレークの限定車は2026年9月の発売

電気自動車とシューティングブレークの限定車は、通常モデルには無い「AMGラインプラス」「ナイトパッケージ」と、限定車のための19インチAMGホイールを付けている。内外装の組み合わせは、オンラインショールーム限定のものがある。

走り・使い勝手は、どう評価されている?

国内で乗ったハイブリッドの評価では、荒れた路面でも乗り心地が良く、ハンドルの手応えも好ましいという声がある。静かで、柔らかい乗り心地だという評価も多い。

一方で、アクセルを深く踏むと、エンジンの音の印象が変わるという指摘もある。街なかの静かさと、強く加速したときの音には差がある、という受け止めだ。

- 良い点: 静かで柔らかい乗り心地。WLTC 20km/L台の燃費

- 気になる点: 強く加速したときのエンジン音。後席の頭の上は、屋根の形のぶん低い

モモ
モモ

静かなのは、うれしいです

レイ
レイ

普段はモーターが手伝うから、エンジンが目立たないのね。踏み込んだときの音が好きかどうかは、試乗で確かめて

数字じゃなくて、実際どうなの

モモ
モモ

結局、ハイブリッドと電気、どっちがいいんですか?

レイ
レイ

家で充電できるなら、電気よ。CLA 250+なら771km走るし、出力も220より上。後輪駆動なのも、わたしは好き

モモ
モモ

わたしは、充電のことを考えるのが面倒です

レイ
レイ

なら、ハイブリッドで何も困らないわ。給油するだけで20km/Lを超える車よ。面倒を減らすのも、立派な選び方

モモ
モモ

それに、白が有料なのがちょっと引っかかります

レイ
レイ

そこは慣れなさい。アクアミントを選べば、白のことは忘れるわ

新型CLAの選び方を整理した図解
新型CLAの選び方

買うべき人/見送っていい人

こういう人どう考えるか
見た目で選びたい、燃費も良いほうがいいCLA 180(598万円)。WLTC 20.3km/L
家で充電できるCLA 200 with EQ Technology(668万円)。CLA 220より安い
長い距離を電気で走りたいCLA 250+ with EQ Technology。一充電771km
荷物を積む、ワゴンの形が好きシューティングブレーク。セダンの23万円高
力に余裕が欲しい、充電はしないCLA 220
ディーゼルが欲しい見送る → Bクラスの200 dか、Cクラスの220 d
いちばん安くメルセデスに乗りたい見送る → Aクラス(525万円から)
モモ
モモ

わたしはCLA 180のシューティングブレークで、アクアミントです

レイ
レイ

わたしはCLA 250+のシューティングブレーク。充電の手間を引き受けて、755kmの距離と後輪駆動を取るわ

どちらを選ぶにしても、総額はいまの車の売値で変わる。

モモ
モモ

電気にするか、ハイブリッドにするか、まだ決められないです

レイ
レイ

決めなくていいわ。どちらにしても、先にやることは同じよ

モモ
モモ

何ですか?

レイ
レイ

いまの車がいくらで売れるかを見ることよ。CLAは、動力の選び方と補助金で、総額が100万円近く上下する車でしょう。そこに売値が加わると、選べる組み合わせが変わるの。売った額は、そのまま買うほうの予算に乗るんだから

モモ
モモ

下取りに出すつもりでした

レイ
レイ

それもありよ。でも金額だけで比べるなら、買取のほうが高くなる。値が付かないと思っていた車に、思わぬ金額が出ることもあるわ。査定を頼むだけならタダ。電気かハイブリッドかは、その数字を見てから決めればいいの

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📌 まとめ

  • 新型CLAは2026年7月に3代目へ。 エンジン車はハイブリッドになり、電気自動車が加わった。ディーゼルは無くなった
  • CLA 180は598万円でWLTC 20.3km/L。 電気自動車のCLA 200は668万円で、ハイブリッドのCLA 220より安い
  • 運転支援の多くはデジタルプロダクト。 初回の期間と、そのあとの費用を買う前に確かめたい
モモ
モモ

充電できるかどうかで、ほとんど決まっちゃうんですね

レイ
レイ

そうよ。あとはセダンかシューティングブレークか。それだけ決めれば、CLAはすぐ選べるわ

モモ
モモ

色でも迷いそうです

レイ
レイ

それは、いくら迷ってもいいのよ

よくある質問

新型CLAはいつ発売?

ハイブリッドのセダンとシューティングブレークは2026年7月9日に発売されました。電気自動車(CLA with EQ Technology)は、2026年7月29日に予約受付が始まっています。

新型CLAの価格はいくら?

セダンはCLA 180の598万円からCLA 250+ with EQ Technologyの775万円まで、シューティングブレークは621万円から798万円までです(税込)。限定車は699万円から803万円です。

旧型と何が違う?

エンジン車は1.5Lのハイブリッドになり、WLTC燃費は16.7km/Lから20.3km/L(CLA 180)に上がりました。電気自動車が加わり、ディーゼルは無くなりました。車の仕組みはMB.OSと第4世代MBUXに変わり、運転支援の多くがデジタルプロダクトになっています。

電気自動車のCLAは、どれくらい走る?

一充電走行距離(WLTC)は、CLA 200が525km、CLA 250+が771kmです。シューティングブレークは513kmと755kmです。

旧型のAMG CLA 45 Sは、まだ買える?

旧型の限定車「AMG CLA 45 S 4MATIC+ Final Edition」がひとつ前の価格表に載っています。在庫があるかどうかは、販売店で確かめてください。

買い替えるなら、いま乗っている車はいくらで売れる?

車種・年式・状態で大きく変わるので、買取店の査定で確かめるのが早い方法です。値が付かないと思っていた車に、金額が出ることもあります。

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この記事で参照した情報源(16件)

※この記事は2026年9月25日時点の情報をもとに作成しています。価格・装備・カラーは改良や仕様変更で変わることがあります。

※記事内の画像はイメージです。細部は実際のものと異なる場合があります。

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