記事一覧(新しい順・5ページ目)

クルマ

トヨタ GRヤリスはどう選ぶ? 2026年モデルのRC・RZ・RZ“High performance”と、6MTか8ATか

トヨタ GRヤリスは、1.6Lターボと4輪駆動の「GR-FOUR」で走る、3ドアの4人乗り。名前はヤリスでも、ふつうのヤリスとは車幅もエンジンも違う。2020年9月に発売され、2024年4月に8速ATの「GR-DAT」が

クルマ

新型インプレッサ(2026年モデル・6代目)は改良前と何が違う? ガソリンのSmart Editionに絞られ、ナビが全車標準に

SUBARU インプレッサは、5人乗りのハッチバック。いまの6代目は2023年に日本で発売された。2026年9月17日の改良で、通常のラインアップは2.0Lガソリンの「Smart Edition」1つに絞られ、ナビが全車

クルマ

新型レクサス IS(2026年モデル)は改良前と何が違う? IS300hのFRだけになり、ハンドルと足まわりが新しく

レクサス ISは、後輪で走るFRの5人乗りセダン。いまの3代目は2013年5月に日本で発売され、2026年1月に大きな改良を受けた。いま日本で選べるのは、2.5LハイブリッドのIS300h・FRの4つのパッケージだけ。ガ

クルマ

レクサス LMはどう選ぶ? 2026年モデルの4人乗りと6人乗り、そしてアルファードとの距離

レクサス LMは、後ろの席の装備を厚くそろえた、レクサスのミニバン。いまの2代目は2023年10月に日本で発表され、2024年5月に6人乗りのversion Lが加わった。2026年4月の改良では、タイヤを変えて車内をよ

クルマ

新型レクサス RZ(2026年モデル)は改良前と何が違う? 航続は最長733kmに、F SPORTは新しい操舵に

レクサス RZは、レクサスの電気自動車のSUV。2023年3月に日本で発売され、2025年12月24日の改良でRZ350e・RZ500e・RZ550e F SPORTの3つに入れ替わった。電池とモーターが新しくなり、前輪

クルマ

レクサス UXはどう選ぶ? 2026年モデルのパッケージ・価格と、2027年2月の生産終了

レクサス UXは、レクサスのSUVの中でLBXの次に小さい5人乗り。いまの型は2018年11月に日本で発売された。UX300hは2027年2月に生産終了の予定で、version Cと色のソウは、すでに注文を受け付けていな

クルマ

マツダ MAZDA2はどう選ぶ? 2026年モデルのグレード・価格・装備を整理

マツダ MAZDA2は、全長4.1mほどの5人乗りのコンパクトカー。いまの世代は2014年にデミオとして出た車で、2019年に名前がMAZDA2になった。2025年11月の改良でグレードが「15C II」「15BD i

クルマ

新型MAZDA3(2026年モデル)は改良前と何が違う? 2.5Lのマイルドハイブリッドが加わり、ディーゼルが消えた

マツダ MAZDA3は、ハッチバックの「ファストバック」とセダンの2つの形がある5人乗りの車。いまの型(BP型)は2019年に日本で発売された。2026年7月23日に受注が始まった改良で、ファストバックに2.5Lのマイル

クルマ

トヨタ MIRAIはどう選ぶ? 2026年モデルのGとZ、補助金150万円と水素の補給

トヨタ MIRAIは、水素で発電して走る燃料電池車(FCEV)のセダン。いまの型は2020年12月に発売された、後輪駆動の5人乗り。2025年12月の改良で、水素ステーションを探すコネクティッド機能などが強化された。

クルマ

マツダ MX-30 ROTARY-EVはどう選ぶ? 2026年モデルのグレード・価格・EV走行距離を整理

マツダ MX-30は、前後のドアが観音開きになる5人乗りのSUV。いま公式で売られているのは「ROTARY-EV」で、走るのはモーター、ロータリーエンジンは発電のためだけに回るプラグインハイブリッドだ。家で充電した電気で

クルマ

ダイハツ トールはどう選ぶ? 2026年モデルのグレード・価格と、ルーミーとの違いを整理

ダイハツ トールは、全長3.7mの5人乗りで、後ろのドアが左右ともスライドドアになる小型車。トヨタ ルーミーは、このトールをダイハツが供給している兄弟車だ。2026年8月31日の改良で、前席のサイドエアバッグとカーテンシ

クルマ

SUBARU WRX S4はどう選ぶ? 2026年モデルのグレード・価格・生産終了後の在庫を整理

SUBARU WRX S4は、2.4Lの水平対向ターボとAWDの4ドアセダン。いまの型(VB型)は2021年11月に発表された。SUBARUの公式サイトは、生産終了にともない販売店の在庫のみで対応すると案内している。複数

クルマ

新型ヤリス(2026年モデル)は改良前と何が違う? ハイブリッドに電動パーキングが付き、Zは10.5インチの画面に

トヨタ ヤリスは、全長3.95mの5人乗りのコンパクトカー。いまの型は2020年2月に発売され、2026年3月2日の改良で、ハイブリッド車に電動パーキングブレーキとブレーキホールドが付いた。Zには10.5インチのディスプ

クルマ

ホンダ アコードはどう選ぶ? 2026年モデルのグレード・価格・装備を整理

ホンダ アコードは、全長5m近いハイブリッドのセダン。タイで作られて日本に入ってくる。グレードは2つで、価格は595万1,000円と635万1,400円。

クルマ

新型アリア(2026年・マイナーチェンジ)は改良前と何が違う? 顔と足まわり、Googleが新しくなった

日産 アリアは、電気だけで走るSUV。2025年12月22日にマイナーチェンジが発表され、2026年2月20日に発売された。顔つき、日本向けに見直した足まわり、Google搭載の画面、車の電気を外で使うための給電コネクタ

クルマ

スズキ アルトはどう選ぶ? 2026年モデルのグレード・価格・燃費を整理

スズキ アルトは、背の低い4人乗りの軽。いまの9代目は2021年12月に発売され、2025年7月の一部仕様変更で顔と安全装備が新しくなった。

クルマ

シビック タイプRとGRカローラ、どっちを選ぶ? 2026年モデルの価格・駆動・使い勝手を比較

600万円前後で、毎日も乗れる速いハッチバックを探すと、ホンダのシビック タイプRとトヨタのGRカローラが並ぶ。どちらも300PSを超えるターボで、5ドアのハッチバックだ。

クルマ

ホンダ シビック タイプRはどう選ぶ? 2026年モデルの価格・装備・カラーを整理

ホンダ シビック タイプRは、シビックのハッチバックに2.0Lターボの330PSを積んだ、前輪駆動の6速MT。いま公式のタイプ一覧に載っているのは、内装を黒でまとめた「RACING BLACK Package」の1つだけ

クルマ

ホンダ シビック(2026年モデル・11代目)は改良前と何が違う? e:HEVにもRSが加わった

ホンダ シビックは2026年6月5日の一部改良で、ハイブリッドのe:HEVにもスポーツグレードのRSが加わった。これでRSは、ガソリンの6速MTとe:HEVの2つになった。

クルマ

新型CR-V(2026年・6代目)は先代と何が違う? 3年ぶりにハイブリッドで日本へ

2026年2月27日、ホンダ CR-Vの6代目のハイブリッド(e:HEV)が日本で発売された。日本では5代目の販売が2022年12月に終わっていて、ハイブリッドのCR-Vが新車で買えるのは約3年ぶりになる。