記事一覧(5ページ目)
シエンタとフリード、どっちを選ぶ? サイズも値段も近い2台の決め手は?
コンパクトミニバンを探すと、必ず並ぶのがこの2台。トヨタ シエンタとホンダ フリード。全長は5cmしか違わず、どちらも両側スライドドアで3列シートが選べる。2025年の登録車販売でシエンタが3位、フリードが6位に入ってい
N-BOX・スペーシア・タントは何が違う? 軽スーパーハイト3台、結局どれを選ぶ?
軽の背が高くて後ろがスライドドアのタイプ、いわゆるスーパーハイトワゴン。ホンダ N-BOX、スズキ スペーシア、ダイハツ タントの3台で、軽の販売ランキング上位をほぼ占めている。
スズキ スペーシアはどう選ぶ? 2026年時点の標準・カスタム・ギアの違いと、マルチユースフラップとは?
スズキのスーパーハイト軽「スペーシア」は、標準車・カスタム・ギアの3つが並んで売られている。全長も全幅も室内の広さも共通で、価格は税込153万円から219万円まで開く。
新型レクサスES(2026年・8代目)は先代と何が違う? BEVが加わって価格は790万円から
レクサスのセダン、ESが8代目になった。日本での発売は2026年6月11日。 まだ出たばかりだ。
レクサスLBXはどう選ぶ? 2026年時点の最新グレードと、304PSのMORIZO RRとは?
レクサスでいちばん小さいSUVがLBXだ。全長4,190mm。最小回転半径は5.2mで、街で扱いやすい大きさに収まっている。
ダイハツ コペンが2026年8月で生産終了。最後の軽オープンに何が起きた?
ダイハツ コペンが、2026年8月で生産を終える。新規の注文受付はすでに終了していて、公式サイトにもその案内が出ている。次のモデルの発表はない。
レクサスLCが販売終了。5.0L V8と開く屋根を持つフラッグシップGTは何がすごかった?
レクサス日本公式サイトのLCのページに、LC500h・LC500・LC500 Convertible の全グレードで「販売終了」と表示されている。 工場出荷時期の案内にも、もうLCの名前はない。
レクサスLSはどんな車? 現行5代目の中身と、セルシオから37年で何が変わった?
レクサスのいちばん上にいるセダン、それがLSだ。2026年8月の時点でも日本で販売中で、2025年9月にも一部改良が入っている。終わった車ではない。
レクサスNXはどう選ぶ? 2026年時点の最新グレード・価格と、OVERTRAILの中身とは?
レクサスのSUVの中で、街で扱いやすい側にいるのがNXだ。現行は2代目で、全長4,660mm。この大きさに、レクサスの内装と静粛性を積んでいる。
ダイハツ ミラ イースはなぜ99万円で買える? 安さの中身とグレードの違いを整理
軽自動車の値段が上がり続けるなかで、ダイハツ ミラ イースには税込99万2,200円のグレードが残っている。新車で100万円を切るというのは、いまでは目立つ数字だ。
レクサスRXはどう選ぶ? 2026年時点の最新グレードと、4つのパワートレインの違いとは?
レクサスのSUVで真ん中より上、というのがRXの位置だ。現行は5代目で、2022年11月に出てから今も売られている。
ダイハツ ムーヴ キャンバスはどんな軽? ストライプスとセオリーの違い、価格とグレードを整理
ダイハツ ムーヴ キャンバスは、スライドドアが付いているのに背が高くない軽自動車だ。タントやN-BOXのようなスーパーハイトワゴンとは、少し違う場所に立っている。
ダイハツ タフトはどんな軽SUV? 2026年改良の中身とグレード・価格を整理
ダイハツ タフトは、四角い軽のクロスオーバーだ。頭上のガラスルーフを全車に標準装備するのが、この車の大きな特徴になっている。
タント ファンクロスとタントは何が違う? 価格差19万円で何が付くのかを整理
ダイハツ タントには「ファンクロス」という派生モデルがある。中身はタントなのに、外観がアウトドア寄りで、価格は標準車より高い。
ダイハツ タントは標準車とカスタムで何が違う? グレード・価格・ミラクルオープンドアを整理
ダイハツのスーパーハイト軽「タント」は、標準車とエアロ系の「タント カスタム」が並んで売られている。中身は同じ車なのに、価格帯は40万円近く離れる。
車検費用は何で決まる? 法定費用・車検基本料・追加整備の3つに分けて解説
車検費用は「法定費用」「車検基本料」「追加整備・部品代」の3つに分かれます。重量税や自賠責などの法定費用は制度で決まっていて店が値引きできず、店で変わるのは基本料と追加整備のほう。2025年4月からの2ヶ月前ルールも含めて解説します。
セルカの車買取オークションを解説|売切価格の決め方と手数料、入金までの流れ
セルカは、自分で売切価格を決めてからオークションに出す車買取サービス。成約手数料33,000円、入金は最短約3週間。仕組みと費用、契約が成立するタイミングを解説します。
ホンダ 新型CBR400R FOURは直2版と何が違う? 直4・58PSの中身と価格差を整理して解説
ホンダ CBR400R FOUR E-Clutchは2026年9月18日発売予定、1,199,000円(税込)。399cc直4・58PS。直2版(46PS)との価格と装備の違いを整理します。
ホンダ GB350、SとCは何が違う? 3モデルの装備・カラー・価格を整理して解説
ホンダ GB350/S/Cはエンジンもシート高も共通で、違いは後輪・乗車姿勢・外装。649,000円〜のGB350、17インチのS、クラシック外装のC(715,000円)の装備差とカラーを解説。
新型アルファード(40系・2026年改良)は先代30系と何が違う? V6が消えて、乗り心地を買う車になった
トヨタ アルファードは2023年6月に現行の40系へ切り替わり、2026年6月3日の一部改良で中身がさらに動いた。価格は通常グレードで税込559万9,000円から。